電算システムホールディングス(4072)・施策再掲
「みんなのミチシルベ」の機能拡張開発
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、情報サービス事業において314百万円発生しております。主な内訳は、2021年よりサービス提供を開始している「みんなのミチシルベ」の機能拡張開発費用、ステーブルコインを利用した決済手段の研究費用です。」
「みんなのミチシルベ」の機能拡張開発を継続し、研究開発費は前期の84百万円から314百万円へ増加した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「主な内容は、当社グループが2021年より提供を開始している「みんなのミチシルベ」に市場競争力を高めるため、一般的な施設予約機能をもたせるべく機能拡張開発に取り組みました。」
「みんなのミチシルベ」への施設予約機能追加による市場競争力向上の取り組みを継続して開示している。研究開発費は84百万円。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は、情報サービス事業において1億7百万円発生しております。主な内容は、当社グループが2021年より提供を開始している「みんなのミチシルベ」に市場競争力を高めるため、一般的な施設予約機能をもたせるべく機能拡張開発に取り組みました。」
2021年から提供する「みんなのミチシルベ」について、施設予約機能の追加による市場競争力向上を目的に、研究開発費1億7百万円の大部分を機能拡張へ投入した。