電算システムホールディングス(4072)・リスク再掲
国際送金サービスの不正利用・レピュテーションリスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国際送金の不正利用・提携先障害による信用低下1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「悪意による行為等により不正に利用されトラブルが発生した場合、また、ウエスタンユニオンのシステムトラブル等の影響から」
国際送金の不正利用、提携先システムトラブル、レピュテーション低下の波及リスクを継続して開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「悪意による行為等により不正に利用されトラブルが発生した場合、また、ウエスタンユニオンのシステムトラブル等の影響から、コンビニエンスストアとの契約の継続が困難となった場合には、レピュテーションリスクによる当社の他事業へも影響を及ぼす可能性があり、その結果、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
国際送金の不正利用、提携先システムトラブル、評判低下の波及リスクを継続して記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「悪意による行為等により不正に利用されトラブルが発生した場合、また、ウエスタンユニオンのシステムトラブル等の影響から、コンビニエンスストアとの契約の継続が困難となった場合には、レピュテーションリスクによる当社の他事業へも影響を及ぼす可能性があり、その結果、当社グループの業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。」
国際送金の不正利用や提携先のシステムトラブルが、契約継続、評判、他事業に波及するリスクとして示されている。