Komori
BlueMeme(4069)・施策引き上げ

デジタルレイバー等新サービスの研究開発

FY2023-Q1に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

13記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY2026-H12022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
デジタルレイバー等新サービスの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30再定義決算説明資料

    「従来、各種資料でご説明してきた「デジタルレイバー」技術を、サービス化にともない「デジタルエージェント」に名称変更」

    従来の「デジタルレイバー」という技術名称を、サービス化に伴って「デジタルエージェント」へ変更している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、デジタルレイバー技術の開発に投資することで、回収フェーズにおいてはデジタルレイバー技術の効果で原価の伸びを抑制し、パートナーシップによる間接販売の増加で売上高を拡大させます。」

    デジタルレイバーを人材不足への対応手段にとどめず、原価伸長の抑制及びパートナー経由の売上拡大を含む収益構造として位置付けている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は50,296千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動による支出や、外部教育・研究機関との連携による基礎研究の開始に伴う支出であります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発及び外部教育・研究機関との連携による基礎研究を継続し、中間期の研究開発費50,296千円を開示している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、ローコード技術の活用が進むにつれ、顧客企業が複数のローコード製品を同時に使用しなければならないマルチローコード時代が到来すると想定しております。これにより、ローコード技術の進化に伴い複数のローコード製品を扱えるような人材が不足することが予想され、新たな人材不足の問題が発生する可能性が高いと考えております。当社グループでは、この解決策として複数のローコードを操ることが出来るデジタルレイバーの活用を目指し、その研究・開発及び提供を推進してまいります。」

    マルチローコード時代の人材不足への対応として、デジタルレイバーの研究・開発及び提供を継続する方針を再確認している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は40,444千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動による支出や、外部教育・研究機関との連携による基礎研究の開始に伴う支出によるものであります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発及び外部教育・研究機関との連携による基礎研究を継続し、中間期の研究開発費40,444千円を開示している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年3月 デジタルレイバーを活用した「アジャイルオンデマンド for OutSystems」サービスを提供開始。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発を継続し、2024年3月に具体的なサービス提供を開始したという進展を記載している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は37,486千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動による支出や、外部教育・研究機関との連携による基礎研究の開始に伴う支出によるものであります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発及び外部教育・研究機関との連携による基礎研究を継続し、研究開発費の累計額を更新している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は23,273千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動による支出や、外部教育・研究機関との連携による基礎研究の開始に伴う支出によるものであります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発及び外部教育・研究機関との連携による基礎研究を継続し、累計研究開発費を開示している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11,856千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動により発生したものであります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発を継続し、第1四半期の研究開発費11,856千円を開示している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、この解決策として複数のローコードを操ることが出来るデジタルレイバーの活用を目指し、その研究・開発及び提供を推進してまいります。」

    マルチローコード時代の人材不足に対応するデジタルレイバーの研究・開発及び提供方針を再確認している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は39,936千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動による支出や、外部との連携による基礎研究の開始に伴い発生したものであります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発と、外部との連携による基礎研究を継続している。研究開発費の累計額を更新している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25,988千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動による支出や、外部との連携による基礎研究の開始に伴い発生したものであります。」

    デジタルレイバー等新サービスの研究開発を継続するとともに、外部との連携による基礎研究を開始したと記載している。
  13. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11,724千円であります。これは主にDX事業におけるデジタルレイバー等新サービスの研究開発活動により発生したものであります。」

    第1四半期の研究開発費と、その主な内容としてデジタルレイバー等の新サービス研究開発を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ローコード技術者の育成と市場への供給」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1ローコード技術者の育成と市場への供給2回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
BlueMemeの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
デジタルレイバー等新サービスの研究開発|BlueMeme(4069)の変遷 | Komori