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信越化学工業(4063)・方針再掲

固定報酬・業績連動報酬・ストックオプションによる役員報酬設計

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2022。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019後退FY20212019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く)の報酬は、固定報酬、業績連動報酬及びストックオプションにより構成される。その支給割合は、上記イ.基本方針のとおり、企業価値及び株主価値向上のインセンティブとして有効に機能するよう、役員報酬委員会において適切に審議する。」

    固定報酬、業績連動報酬、ストックオプションによる報酬構成と、具体的比率を固定せず役員報酬委員会で審議する方針を継続している。
  2. FY2021報酬構成比の具体的目安を削除有価証券報告書

    「その支給割合は、上記イ.基本方針のとおり、企業価値及び株主価値向上のインセンティブとして有効に機能するよう、役員報酬委員会において適切に審議するものとする。」

    従来の固定報酬・業績連動報酬・ストックオプションの概ね2:1:0.5という具体的比率の目安に代わり、役員報酬委員会で適切に審議するという表現となっている。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「当社の取締役(社外取締役を除く)の報酬は、固定報酬、業績連動報酬及びストックオプションにより構成されております。その支給割合の決定方針は、業績連動報酬が企業価値向上のためのインセンティブとして機能することを目的とし、上記の各報酬の比率が、概ね2:1:0.5程度となることを目安としております。」

    取締役報酬を固定報酬、業績連動報酬、ストックオプションで構成し、概ね2:1:0.5の比率を目安とする方針を初めてテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
信越化学工業の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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