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決算説明資料4060rakumo情報通信・サービスその他

2025年12月期 第2四半期(中間期)決算説明会動画、書き起こし及び質疑応答(要旨)公開のお知らせ

2025年12月期中間期の決算説明会について、動画、説明内容の書き起こし、質疑応答要旨を公開した。決算説明では、SaaSの成長、料金改定、AI機能、2社のM&Aなどが説明されているが、通期業績予想は精査中で正式な修正は行っていない。

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質疑応答要旨2025年12月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高802百万円
営業利益224百万円+31.2%
営業利益率28%
販管費金額の記載なし
通期業績予想
売上高
1,612百万円
調整後EBITA
500百万円
営業利益
400百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.8%
SaaS売上高49.6%
調整後EBITA55.9%
営業利益56.1%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に推移
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
  1. 料金改定に対する顧客反応と解約率への影響
  2. aloopおよびエージェントシェアを中心とするHR領域の展開
  3. エージェントシェア社の業績成長
  4. 営業利益・調整後EBITAの進捗が好調な理由
新しい施策
  • パソナとの業務提携およびHRサービスaloopのリリース
  • rakumoケイヒへのAIアシスト機能追加
  • rakumoエージェントの開発・下期からの順次実装予定
  • rakumo製品の料金改定
  • スタートレ社およびエージェントシェア社のグループ化
  • 自治体向けマーケティング強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR16億円
    前年同期比+18.2%
  • 有料ライセンス数121万ID
    前年同期比+0.5%
  • ARPU63.8万円
    前年同期比+16.8%
  • ユニークユーザー数57.1万人
  • クライアント数2,499社
  • グロス解約率1.08%
  • ネット解約率0.73%
  • 特定業界クライアント数86社
    前年同期比+7.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
有料ライセンス数
121万ID
ARPU
63.8万円
前年同期比+16.8%
ユニークユーザー数
57.1万人
1社当たり販売額
58,118円
セグメント別実績
SaaSサービス
売上高
785百万円
前年同期比+18.0%
中期経営計画の目標
ARR
30億円
目標年度2027年度
実績
16億円
進捗率53.3
調整後EBITA
10億円
目標年度2027年度
営業利益
7億円
目標年度2027年度
M&A投資
30億円
期間3年間
財務目標
配当性向
目標30%
実績20.2%
目標年度2027年度
配当性向
目標30%
実績20.2%
目標年度2027年度
この資料の中身
項目内容
資料の種類質疑応答要旨
対象決算期2025年12月期 第2四半期(中間期)
売上高802百万円
営業利益224百万円(前年比 +31.2%)
営業利益率28%
販管費非開示
通期業績予想売上高 1,612百万円 / 調整後EBITA 500百万円 / 営業利益 400百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.8% / SaaS売上高 49.6% / 調整後EBITA 55.9% / 営業利益 56.1%
計画に対する自己評価順調に推移
セグメント別実績SaaSサービス 売上高 785百万円 / 前年同期比 18 / ソリューションサービス 非開示 / ITオフショア 非開示
主要KPIARR 16億円、有料ライセンス数 121万ID、ARPU 63.8万円、ユニークユーザー数 57.1万人、クライアント数 2,499社、グロス解約率 1.08%、ネット解約率 0.73%、特定業界クライアント数 86社
単価と数量の指標有料ライセンス数 121万ID / ARPU 63.8万円 / ユニークユーザー数 57.1万人 / 1社当たり販売額 58,118円
中期経営計画の目標ARR 30億円 / 調整後EBITA 10億円 / 営業利益 7億円 / M&A投資 30億円
財務目標配当性向 目標 30% / 実績 20.2% / 目標年度 2027年度
配当性向目標 30% / 実績 20.2% / 目標年度 2027年度
質疑応答の論点料金改定に対する顧客反応と解約率への影響、aloopおよびエージェントシェアを中心とするHR領域の展開、エージェントシェア社の業績成長、営業利益・調整後EBITAの進捗が好調な理由
新しい施策パソナとの業務提携およびHRサービスaloopのリリース、rakumoケイヒへのAIアシスト機能追加、rakumoエージェントの開発・下期からの順次実装予定、rakumo製品の料金改定、スタートレ社およびエージェントシェア社のグループ化、自治体向けマーケティング強化
この書類が述べていない項目(14件)
経常利益純利益売上総利益率当四半期3か月の実績増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場参加者の理解をより深め、会社についてより正確に理解してもらうため、自主的に情報提供を行ったとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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