Komori
役員の異動4060rakumo情報通信・サービスその他

代表取締役の異動及び取締役候補者の選任に関するお知らせ

代表取締役社長CEOの御手洗大祐氏が取締役会長となり、現執行役員COOの清水孝治氏が代表取締役社長グループCEOに就任する予定です。清水氏は取締役候補者として株主総会に付議されます。

読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

誰がどの役職に動くか

決議 2025年2月14日

着任する人

1件
就任予定日2025年3月25日。定時株主総会の取締役選任議案が承認可決され、同株主総会終了後の取締役会決議をもって正式決定予定
清水 孝治
前職当社 事業担当執行役員COO(現任)
新役職代表取締役社長グループCEO
生年月日 1977年11月5日入社年 2024年所有株式数 -(基準日: 非開示)

退任する人

1件
御手洗 大祐異動先あり
旧役職代表取締役社長CEO
新役職取締役会長

「異動先あり」は、退任後の役職が書類に示されている人です。会社を離れるとは限りません。

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役会長として取締役会に残る

異動後の取締役5名うち社外 1名
株主総会の承認要する。第21回定時株主総会における取締役選任議案、開催予定日は2025年3月25日株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

2025年度からスタートする新中期経営計画の達成に向けた新たな経営体制にて、さらなる事業成長と企業価値向上の実現を目指すため

選任の理由

新規事業開発や事業経営に強みを持ち、SaaS事業やAI事業の開発・推進、M&A/PMI、法人営業分野等での豊富な経験と知見を有しており、企業価値向上と持続的成長のために適切な人材と判断し、当社グループの更なる成長に不可欠であると考えたため

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。「社外」は、その会社の出身ではない立場から経営を監督する役員を指します。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2025年2月14日
就任予定日2025年3月25日。定時株主総会の取締役選任議案が承認可決され、同株主総会終了後の取締役会決議をもって正式決定予定
新任者の氏名清水 孝治
新任者の新役職代表取締役社長グループCEO
新任者の前職当社 事業担当執行役員COO(現任)
新任者の生年月日1977年11月5日
新任者の入社年2024年
新任者の所有株式数-(基準日: 非開示)
退任者の氏名御手洗 大祐
退任者の旧役職代表取締役社長CEO
退任者の新役職取締役会長
続投の有無取締役会長として取締役会に残る
異動の理由2025年度からスタートする新中期経営計画の達成に向けた新たな経営体制にて、さらなる事業成長と企業価値向上の実現を目指すため
選任の理由新規事業開発や事業経営に強みを持ち、SaaS事業やAI事業の開発・推進、M&A/PMI、法人営業分野等での豊富な経験と知見を有しており、企業価値向上と持続的成長のために適切な人材と判断し、当社グループの更なる成長に不可欠であると考えたため
異動後の取締役の人数5名、うち社外取締役1名
株主総会の承認を要するか要する。第21回定時株主総会における取締役選任議案、開催予定日は2025年3月25日
この書類が述べていない項目(5件)
退任日退任理由独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年度からスタートする新中期経営計画の達成に向けた新たな経営体制により、さらなる事業成長と企業価値向上の実現を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
代表取締役の異動及び取締役候補者の選任に関するお知らせ|rakumo(4060)の適時開示 | Komori