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公認会計士等の異動に関するお知らせ

会計監査人を有限責任監査法人トーマツから和泉監査法人へ変更する。2023年3月27日開催予定の定時株主総会で選任議案を付議する予定である。

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公認会計士等の異動

対象となる主体

rakumo株式会社

発生2023年3月27日

(第19回定時株主総会開催予定日)

この開示2023年2月17日
原因

近年、監査報酬が増加傾向にあること、今後の事業拡大を前提とすると次期以降も監査報酬の負担が増加していくことが想定されるため、事業形態及び事業規模に適した効率的な監査対応と監査費用の相当性等を検討した結果。

今後の見通し

2023年3月27日開催予定の第19回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、同株主総会の終結の時をもって有限責任監査法人トーマツが任期満了となる。

発生した事象
項目内容
事象の名称公認会計士等の異動
発生日2023年3月27日(第19回定時株主総会開催予定日)
対象となる主体rakumo株式会社
原因近年、監査報酬が増加傾向にあること、今後の事業拡大を前提とすると次期以降も監査報酬の負担が増加していくことが想定されるため、事業形態及び事業規模に適した効率的な監査対応と監査費用の相当性等を検討した結果。
今後の見通し2023年3月27日開催予定の第19回定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議し、同株主総会の終結の時をもって有限責任監査法人トーマツが任期満了となる。
この書類が述べていない項目(20件)
認知日・通知受領日対象拠点・対象製品業績への影響額計上する会計期間業績予想への影響訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

近年、監査報酬が増加傾向にあり、今後の事業拡大に伴って負担が増えると想定されるため、事業規模に適した効率的な監査対応と監査費用の相当性を検討した。その結果、新たな視点、機動的かつ迅速な監査、専門性・独立性・品質管理体制などを総合的に勘案し、和泉監査法人を選任する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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