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トヨクモ(4058)・方針再掲

時価算定会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222022: 320222023: 12023
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比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1872件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、時価をもって貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を適用しているが、対象金融商品を保有せず財務諸表への影響がないことを再確認している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、時価をもって四半期貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用対象となる金融商品を保有せず、財務諸表への影響がないことを再確認している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、時価をもって四半期貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を適用しているが、対象となる金融商品を保有しておらず財務諸表への影響がないことを再確認している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、時価をもって四半期貸借対照表価額とする金融商品を保有しておらず、四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を2022年1月1日から将来にわたり適用したが、対象となる金融商品を保有しておらず財務諸表への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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