トヨクモ(4058)・施策再掲
時差出勤・リモート勤務と商談・セミナーのオンライン化
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「お問い合わせを頂いた企業には製品を無料で試用環境を提供し、製品に関するセミナー動画の配信、ホームページのFAQの充実に加えて、必要に応じて、メールでのお問い合わせ、電話サポート、オンラインでの商談・セミナーなどを実施しております。」
無料試用、動画・FAQ、メール・電話サポート、オンライン商談・セミナーによる非対面の顧客対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お問い合わせを頂いた企業には製品を無料で試用環境を提供し、製品に関するセミナー動画の配信、ホームページのFAQの充実に加えて、必要に応じて、電話サポート、オンラインでの商談、セミナーを実施しております。」
オンラインでの商談・セミナーを含む非対面の顧客対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、当社では2020年2月より時差出勤、リモート勤務を実施し、必要に応じて出社を認める体制へと移行しております。対面での商談、セミナーについては原則行わず、オンラインでの商談、セミナーを実施しております。」
2020年2月からの勤務形態変更と、対面営業・セミナーからオンライン方式への移行を具体的に記載している。