トヨクモ(4058)・施策再掲
監査役会・内部監査・会計監査人の相互連携
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制291社が書いているテーマ・逆風1社・追い風290社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの291件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「さらに監査役会、内部監査、及び会計監査人は、概ね3~4ヶ月に1度程度会議を行い、相互の監査情報の交換により緊密な連携関係の構築に努めております。」
監査役会、内部監査、会計監査人が概ね3~4か月に1度会議を行い、監査情報を交換する連携体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに監査役会、内部監査、及び会計監査人は、概ね3~4ヶ月に1度程度会議を行い、相互の監査情報の交換により緊密な連携関係の構築に努めております。」
監査役会、内部監査、会計監査人が概ね3~4ヶ月に1度会議を行い、監査情報を交換する連携体制を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「さらに監査役会、内部監査、及び会計監査人は、概ね3~4ヶ月に1度程度会議を行い、相互の監査情報の交換により緊密な連携関係の構築に努めております。」
監査役会、内部監査、会計監査人が概ね3~4ヶ月に1度会議を開催し、監査情報を交換する連携体制を初めて独立したテーマとして記載している。