トヨクモ(4058)・リスク再掲
第三者知的財産権の侵害リスク
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、当該リスクが顕在化する可能性は高くないと考えておりますが、第三者の知的財産権を侵害しないため調査等を行い、当該リスクをできうる限り低減してまいります。」
第三者知的財産権侵害リスクについて、顕在化可能性は高くないとの評価と調査等による低減策を再確認している。 - FY2022対処有価証券報告書
「当社では、当該リスクが顕在化する可能性は高くないと考えておりますが、第三者の知的財産権を侵害しないため調査等を行い、当該リスクをできうる限り低減してまいります。」
第三者知的財産権侵害の可能性は高くないとの評価を維持しつつ、侵害防止のための調査等を対処策として追加している。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社はこれまで第三者の知的財産権を侵害した事実や損害賠償等の請求を受けた事実はありませんが、何らかの理由により、当社が第三者の知的財産権を侵害することがあった場合、当社への損害賠償請求やロイヤリティ支払要求等が発生し、当社の業績に影響を与える可能性があります。当社では、当該リスクが顕在化する可能性は高くないと考えております。」
過去の侵害・請求実績がないことと、リスク顕在化の可能性は高くないとの評価を追加している。 - FY2020初出有価証券報告書
「何らかの理由により、当社が第三者の知的財産権を侵害することがあった場合、当社への損害賠償請求やロイヤリティ支払要求等が発生し、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害に伴う損害賠償やロイヤリティ支払いの可能性をリスクとして開示している。