トヨクモ(4058)・施策実績引用
投資単位引下げによる投資家層拡大と株式流動性向上
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「当社は2021年1月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。」
投資単位引下げを目的として実施された1株につき2株の株式分割を、過去の実施事項として再掲している。 - FY2020達成有価証券報告書
「2020年12月31日(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質的には2020年12月30日)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または、記録された株主の所有する普通株式を1株につき2株の割合をもって分割いたしました。」
投資単位引下げを目的とした1株につき2株の株式分割について、2021年1月1日の効力発生まで実施されたことを開示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社株式の投資単位あたりの金額を引き下げることにより、より一層の投資家層の拡大と当社株式の流動性の向上を目的としております。」
2020年12月31日を基準日、2021年1月1日を効力発生日とする1株につき2株の株式分割を、投資家層拡大と流動性向上の手段として示している。