トヨクモ(4058)・施策前進直近のその他開示(2026-09-09)では「実績引用」
安否確認サービスのSLAによるサービス品質保証
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-09。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安否確認サービスのSLA・稼働率による品質保証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-09実績引用その他開示
「また、サービス品質保証制度(SLA)を設定しており、これまで保証基準を下回ったことはありません。」
安否確認サービス2のSLAについて、これまで保証基準を下回っていない実績を引用している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは、企業理念の実現のためのサステナビリティに関する戦略のひとつとして安定したサービスの提供を掲げており、安否確認サービスの稼働率を重要指標としております。」
安否確認サービスのSLAについて、サービス品質保証に加えて稼働率を重要指標として位置付けることを明示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「そのため、当社では情報マネジメントシステム(ISO/IEC 27001)の認証の取得、安否確認サービスのサービス品質保証制度(以下SLA)などに取り組んでおります。」
サステナビリティに関する取り組みとして、ISO/IEC 27001認証と安否確認サービスのSLAを初めて明示している。