Komori
トヨクモ(4058)・リスク再掲

情報資産の漏洩・情報管理リスク

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020対処FY2021再掲FY2022 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは情報セキュリティ基本方針を定め、情報マネジメントシステム(ISO/IEC 27001)の認証(登録番号 ISA-IS-0127)を取得し、これらの方針に従って情報資産の管理、保護に努めております。」

    情報漏洩リスクを常に顕在化しうる重要課題とし、情報セキュリティ基本方針とISO/IEC 27001認証に基づく管理・保護を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社では、当該リスクが顕在化する可能性は常にあると考えており、その対策が重要な経営課題であると認識しております。そのため、当社では情報セキュリティ基本方針を定め、情報マネジメントシステム(ISO/IEC 27001)の認証(登録番号 ISA-IS-0127)を取得し、これらの方針に従って情報資産の管理、保護に努めております。これらの対策により、当社として当該リスクをできうる限り低減してまいります。」

    情報漏洩リスクは常に顕在化しうる重要課題とし、情報セキュリティ基本方針とISO/IEC 27001認証に基づく管理・保護を継続している。
  3. FY2021対処有価証券報告書

    「当社では情報セキュリティ基本方針を定め、情報マネジメントシステム(ISO/IEC 27001)の認証(登録番号 ISA-IS-0127)を取得し、これらの方針に従って情報資産の管理、保護に努めております。これらの対策により、当社として当該リスクをできうる限り低減してまいります。」

    情報漏洩リスクを重要課題として再確認し、情報セキュリティ基本方針とISO/IEC 27001認証に基づく管理・保護を対処策として明示している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「しかしながら、重要な情報資産が外部に漏洩した場合、当社の社会的信用の低下、損害賠償請求の発生等により、当社の業績に影響を与える可能性があります。」

    多数の情報を扱う事業構造を背景に、情報漏洩による信用低下や損害賠償のリスクを示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トヨクモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
情報資産の漏洩・情報管理リスク|トヨクモ(4058)の変遷 | Komori