トヨクモ(4058)・施策前進
代理店販売の強化
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風148社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「NotePMは、当初、当社グループに直接お申込みを頂いた顧客企業に販売する(直販)チャネルのみで販売活動を行ってまいりましたが、2025年2月より代理店等の販売パートナーを通した販売(間販)も開始いたしました。」
代理店販売の強化について、NotePMで2025年2月から間販を開始し、専属担当者、販売資料の充実、パートナーへの情報提供・支援を通じて新規顧客獲得を目指す段階に進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社製品の拡販のため、間販を取り扱う専属の担当者を中心に、販売パートナー向けの資料の充実をはじめ、パートナー企業への情報提供や支援を強化することで、当社製品の導入がより一層促進されるように努めてまいります。」
代理店等の販売パートナーを通じた間販について、専属担当者、資料充実、情報提供・支援強化を具体的な施策として初めて独立して示している。