トヨクモ(4058)・事実前進
新規上場に伴う新株式発行による資本金・資本剰余金の増加
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「これは主に、新規上場に伴う株式の発行による収入644,000千円によるものであります。」
新規上場に伴う株式発行について、財務活動による収入644,000千円、資本金及び資本準備金の増加322,425千円として通期の資本増加を開示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所マザーズへの上場に伴う新株式の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ276,000千円増加しました。その結果、当第3四半期会計期間末において、資本金は333,300千円、資本剰余金は303,300千円となっております。」
上場に伴う新株式発行により、資本金と資本剰余金がそれぞれ276,000千円増加した。