Komori
ニューラルグループ(4056)・事実設備投資額減少

ソフトウエア・サーバーを中心とする設備投資

FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2025。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY2021その他FY2022 – FY20252021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025設備投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は767千円で、主にサイネージの設置等に係る投資であります。」

    設備投資額は前年度の4,769千円から767千円へ減少し、主な投資対象はサイネージ設置等である。
  2. FY2024設備投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は4,769千円で、主にサイネージの設置等に係る投資であります。」

    設備投資額は前年度の68,420千円から4,769千円へ減少し、主な投資対象は引き続きサイネージの設置等である。
  3. FY2023設備投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は68,420千円で、主にマンション用サイネージの設置等に係る投資であります。」

    設備投資額は前年度の137,355千円から68,420千円へ減少し、主な投資対象は引き続きマンション用サイネージの設置等である。
  4. FY2022サイネージ設置中心へ投資対象変化有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は137,355千円で、主にマンション用サイネージの設置等に係る投資であります。」

    設備投資額は137,355千円となり、主な投資対象がマンション用サイネージの設置へ移っている。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は267,005千円で、主にソフトウエアの計上及びサーバー購入に係るものであります。」

    ソフトウエア・サーバーを中心とする設備投資が267,005千円となり、前回記載の141,553千円から増加している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「主な支出要因は、有形固定資産の取得による支出35,977千円及び無形固定資産の取得による支出70,234千円であります。」

    第2四半期累計期間に、ソフトウエア等の無形固定資産および有形固定資産の取得支出を記載している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資の総額は141,553千円で、主にソフトウエアの計上及びサーバー購入に係るものであります。」

    AI事業基盤に関わるソフトウエアおよびサーバーへの設備投資額を記載している。
一緒に動いた変遷

「第3四半期累計期間の売上・利益計上」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1第3四半期累計期間の売上・利益計上2回
  3. 2研究開発活動と研究開発費2回
  4. 3資産・純資産の増加と短期借入金の増加2回
  5. 4新株予約権による取締役・従業員等へのインセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニューラルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソフトウエア・サーバーを中心とする設備投資|ニューラルグループ(4056)の変遷 | Komori