ティアンドエスグループ(4055)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行と監督機能の強化
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行765社が書いているテーマ・逆風0社・追い風774社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの774件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制の強化及び充実を図るため、監査等委員会設置会社となっております。監査等委員である取締役が取締役会の構成員として取締役会での議決権を持ち、監査機能を担いつつ、取締役会の業務執行の監督機能の実効性を高めることで、取締役会の透明性・公正性の向上を図っております。また、取締役会の諮問機関として指名・報酬委員会を設置し、経営の透明性・公正性の向上に努めております。」
監査等委員会設置会社、監査等委員による監督、指名・報酬委員会による透明性・公正性向上の体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制の強化及び充実を図るため、監査等委員会設置会社となっております。監査等委員である取締役が取締役会の構成員として取締役会での議決権を持ち、監査機能を担いつつ、取締役会の業務執行の監督機能の実効性を高めることで、取締役会の透明性・公正性の向上を図っております。」
監査等委員会設置会社、監査等委員の取締役会での議決権、指名・報酬委員会などによる監督・透明性向上の体制を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンス体制のさらなる充実を図るため、2021年2月25日開催の第5回定時株主総会をもって、監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員である取締役3名を含む取締役会、社外取締役、指名・報酬委員会などによって、監督機能、透明性、公正性の向上を図る統治体制へ移行した。