ティアンドエスグループ(4055)・施策再掲
顧客ファーストによるDX支援と顧客領域・開発バリューチェーンの拡大
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「システム開発にあたっては、コンサルティングから、要件定義、テスト、検証まで全てのバリューチェーンに対応し、システム開発後の運用・保守といったITサービスの提供に従事できる社内体制を整備するよう努めておりますので、お客様から見て、ワンストップでの対応が優位性となっているものと認識しております。」
顧客のDX支援を、コンサルティングから要件定義、開発、検証、運用・保守までのワンストップ対応として引き続き説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進に応えるため、最新技術を活用したソリューションの提供に取り組んでまいります。また、対象とする顧客企業領域の拡大と開発バリューチェーンの多様化を進め、事業拡大を目指します。」
顧客のDX需要への対応、最新技術のソリューション提供、顧客領域の拡大、開発バリューチェーンの多様化を引き続き戦略として掲げている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「「先進技術ソリューションカテゴリー」ではAI関連製品を開発中のお客様向けのソリューション提供の拡大を図ってまいりました。」
AI関連製品を開発中の顧客に向けたソリューション提供の拡大を継続していると記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「先進技術ソリューションカテゴリー」ではAI関連製品を開発中のお客様向けのソリューション提供の拡大を図ってまいりました。」
AI関連製品を開発中の顧客に向けたソリューション提供の拡大を継続していると記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「お客様のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進に応えるため、最新技術を活用したソリューションの提供に取り組んでまいります。また、対象とする顧客企業領域の拡大と開発バリューチェーンの多様化を進め、事業拡大を目指します。」
顧客のDX需要への対応を軸に、最新技術のソリューション提供、顧客企業領域の拡大、開発バリューチェーンの多様化を施策として示している。