Komori
ティアンドエスグループ(4055)・施策再掲

東京証券取引所マザーズ上場と公募増資による資本基盤強化

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q3 – FY2020再定義FY2022-Q12020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所マザーズからグロース市場に移行」

    上場市場がマザーズからグロース市場へ移行した事実を沿革で再掲している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は東京証券取引所マザーズ市場に上場しておりましたが、2022年4月4日付けの東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、同日以降の上場金融商品取引所名は、東京証券取引所グロース市場となっております。」

    東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、上場市場の名称がマザーズ市場からグロース市場へ変更されたと記載している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」

    上場時の公募増資に続き、2020年9月3日にオーバーアロットメントに関連する30,000株の第三者割当増資を実施している。
  4. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当社は2020年8月7日に東京証券取引所マザーズ市場に上場致しました。上場にあたり、2020年8月6日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行を行ったことに伴い、普通株式が170,000株増加しております。」

    2020年8月7日の上場と、170,000株・払込総額437,920千円の公募増資を実施したことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ティアンドエスグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資による資本基盤強化|ティアンドエスグループ(4055)の変遷 | Komori