日本情報クリエイト(4054)・施策達成
グロース市場の上場維持基準適合と市場区分移行手続き
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所グロース市場への移行・上場継続59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ(第3四半期会計期間末現在) グロース(提出日現在)」
前回の上場維持基準適合確認・市場区分選択手続きから進み、提出日現在の上場市場がグロース市場となっている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、当社は、2021年7月9日付けで、株式会社東京証券取引所より「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について」を受領し、「グロース市場」の上場維持基準に適合していることを確認いたしました。今後、本結果に基づき、取締役会決議を経て新市場区分選択申請に係る所定の手続きを進めてまいります。」
グロース市場の上場維持基準への適合を確認し、取締役会決議を経た市場区分選択申請手続きに進む方針を初めて記載した。