Komori
日本情報クリエイト(4054)・施策再掲

SaaS型クラウドサービスによる不動産管理業務のリモート対応

FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20252020: 12021: 220212022: 320222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
不動産管理業務のクラウド化・リモート対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「クラウド版では、外出先や自宅からのアクセスにも対応しており、テレワークや在宅勤務といった多様な働き方に柔軟に対応できます。」

    賃貸革命クラウド版によるテレワーク・在宅勤務対応を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「クラウド版においては、外出先からのテレワークや自宅での在宅ワーク等、近年多様化する働き方のニーズにも対応しており、高額である自社サーバーの設置やインストール作業も不要となります。」

    賃貸革命クラウド版によるテレワーク・在宅ワーク対応を継続して訴求している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「管理ソリューションにおいては、新規顧客への販売、既存顧客へのバージョンアップ、オプション追加等、再販活動が順調に推移し、IT導入補助金による拡販や、賃貸革命におけるクラウド版への移行需要が高まるなど、月額利用料も堅調に積み上がりました。」

    賃貸革命のクラウド版への移行需要を含むクラウドサービスの普及と、月額利用料の積み上げを引き続き示している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、管理ソリューションにおいては、新規顧客への販売、バージョンアップ等の既存顧客への再販活動が順調に推移し、IT導入補助金による拡販や、賃貸革命におけるクラウド版への移行需要が高まるなど、月額利用料も堅調に積み上がりました。」

    賃貸革命のクラウド版への移行需要を含むクラウドサービスの普及を、引き続き事業活動の特徴として示している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「コロナ禍における当社の事業活動の特徴としては、テレワーク需要の高まりにあわせてクラウドサービス案件が引き続き増加しております。」

    テレワーク需要に伴うクラウドサービス案件の増加を引き続き説明している。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「コロナ禍における当社の事業活動の特徴としては、テレワーク需要の高まりにあわせてクラウドサービス案件が引き続き増加しております。」

    テレワーク需要に対応するクラウドサービス案件の増加を確認している。
  7. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「これらの課題に対し当社は、①クラウド上で賃貸管理物件の管理業務が行える「賃貸革命クラウド版」②不動産取引における内見から重要事項説明までをオンラインで完結させる「非対面仲介サービス」(2020年5月リリース)③WEB上で賃貸物件の入居申込みが可能な電子入居申込機能の推進など、コロナ禍における顧客の事業活動に貢献できるよう活動を行ってまいりました。」

    クラウド上での賃貸管理業務を可能にするサービスを、リモートワークや感染拡大防止への対応策として提供している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本情報クリエイトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SaaS型クラウドサービスによる不動産管理業務のリモート対応|日本情報クリエイト(4054)の変遷 | Komori