日本情報クリエイト(4054)・方針再掲直近のその他開示(2026-09-25)では「実績引用」
顧客と真摯に向き合う営業・サポート
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-09-25。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社コールセンターによる導入後アフターサポート3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-25実績引用その他開示
「特に、サポートへの信頼は厚く、継続的かつ手厚いフォロー体制も大きな決断要因の一つとなりました。」
既存顧客の導入判断要因として、継続的なサポート体制を実績として引用している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、顧客が製品を最大限に活用できるよう、初期導入支援、コールセンターでの操作案内、及び現地のシステムアドバイザーによる定期的なフォローを実施しております。」
導入後の自社社員による初期導入支援、コールセンター、現地フォローを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「一方で、これまで蓄積してきた顧客の問い合わせ情報を活用し、よくある質問の対応にAIチャットボットを導入する等、素早い対応とサポートスタッフの生産性向上も実現しています。」
専門知識を持つ自社社員を中心とするサポートに加え、AIチャットボットによる迅速化・生産性向上を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは新規のお客様のみならず、導入後の支援体制を活かし、既存顧客へのアップセル・クロスセルも積極的に提案しております。全国の営業拠点で現場支援を行うシステムアドバイザーや操作等のご案内に対応するコールセンターのメンバーが導入後も顧客との信頼関係を築き、顧客の課題に対し、日々、他商品・サービスのご提案を実施しております。」
導入後のシステムアドバイザー・コールセンターによる支援と、顧客課題に応じたアップセル・クロスセルの方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは顧客が製品を導入された後に、製品を最大限に活用していただくことが一番重要であると考えております。」
専門知識を有する自社社員による継続的なフォローと、顧客に真摯に向き合うサポート方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、これまで蓄積してきた顧客の問い合わせ情報を活用し、よくある質問の対応にAIチャットボットを導入する等、素早い対応とサポートスタッフの生産性向上も実現しています。」
自社社員による専門サポートを基本としつつ、AIチャットボットを導入して問い合わせ対応の迅速化とサポートスタッフの生産性向上を実現した。 - FY2020初出有価証券報告書
「お客様と真摯に向き合う営業、サポートを行う。」
経営の基本方針の一つとして明示されている。