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決算4054日本情報クリエイト情報通信・サービスその他

2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年6月期第1四半期は、売上高が前年同期比45.7%増、営業利益が329.4%増となり、増収・大幅増益となった。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれている。

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規模
329.4
%(営業利益の前年同期比増減率)
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この期間の実績

第1四半期2024年7月1日〜2024年9月30日連結日本基準
売上高1,410百万円前年比 +45.7%進捗 28.2%
営業利益319百万円前年比 +329.4%進捗 31.9%
経常利益306百万円前年比 +315.9%進捗 30.5%
純利益(親会社株主帰属)173百万円前年比 +304.3%進捗 27.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益12.44円
期末の財政状態
総資産5,362百万円
うち純資産 3,445 百万円自己資本比率 64.3%前期末比 +2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000百万円(前年比 +12.7%)
営業利益1,000百万円(前年比 +40.9%)
経常利益1,002百万円(前年比 +35.4%)
純利益624百万円(前年比 +45.5%)
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
業績の増減要因

不動産業界の労働人口不足を背景にIT設備投資需要が高い状態が続いた。仲介ソリューションでは有償顧客からの月額利用料が積み上がり、管理ソリューションでは新規販売、バージョンアップ、オプション追加、低位で安定した解約率により月額利用料が堅調に積み上がった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社リアルネットプロ
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 81千円 / 特別損失 固定資産除却損 61千円
減価償却費41,042千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数14,354,440株
期末自己株式数448,571株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年7月1日〜2024年9月30日
売上高1,410百万円(前年比 +45.7%)
営業利益319百万円(前年比 +329.4%)
経常利益306百万円(前年比 +315.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益173百万円(前年比 +304.3%)
1株当たり当期純利益12.44円
自己資本比率当期末 64.3 / 前期末 62.2
総資産5,362百万円
純資産3,445百万円
通期業績予想売上高 5,000百万円(前年比 +12.7%) / 営業利益 1,000百万円(前年比 +40.9%) / 経常利益 1,002百万円(前年比 +35.4%) / 純利益 624百万円(前年比 +45.5%)
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
減価償却費41,042千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 81千円 / 特別損失 固定資産除却損 61千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社リアルネットプロ
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数14,354,440株
期末自己株式数448,571株
業績の増減要因不動産業界の労働人口不足を背景にIT設備投資需要が高い状態が続いた。仲介ソリューションでは有償顧客からの月額利用料が積み上がり、管理ソリューションでは新規販売、バージョンアップ、オプション追加、低位で安定した解約率により月額利用料が堅調に積み上がった。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産業界の労働人口不足を背景にIT設備投資需要が高い状態が続いた。仲介ソリューションでは有償サービスの顧客から月額利用料が積み上がり、管理ソリューションでは新規販売、既存顧客へのバージョンアップ・オプション追加、低位で安定した解約率により月額利用料が堅調に積み上がった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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