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百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
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決算説明資料2024年6月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,029百万円+14.3%
営業利益260百万円+104.6%
経常利益262百万円+49.0%
純利益165百万円+54.2%親会社株主に帰属する四半期純利益
売上総利益率65.8%
営業利益率12.9%
販管費1,086百万円1Q・2Q累計の図表数値
当四半期3か月の実績
売上高
1,061百万円
営業利益
186百万円
営業利益率17.5%
経常利益
189百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
123百万円
通期業績予想
売上高
4,400百万円
売上総利益
2,900百万円
営業利益
700百万円
EBITDA
1,040百万円
経常利益
700百万円
当期純利益
380百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高46.1%
営業利益37.1%
無償サービス顧客数43.1%
月額有償サービス利用顧客数33.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
上期は期初計画を上回って着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 仲介ソリューション売上50百万円方向増加
- 管理ソリューション売上200百万円方向増加
- 売上原価-105百万円方向減少要因
- 販管費及び一般管理費-14百万円方向減少要因
- その他2百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上の季節性下期売上は4Qに増加傾向
費用売上原価・販管費は横ばいを想定
営業利益の配分
上期実績260百万円
下期計画440百万円
新しい施策
- オーナー向け満室戦略レポーティングサービス『空室対策ロボ』の販売開始
- CRIXによるAWS Data Exchangeを通じた有料コンテンツ提供
- ChatGPTを活用した賃貸革命の物件PR文自動生成機能
- 営業人員の生産性向上に向けたセールスフォースオートメーション強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- MRR合計265,231千円前年同期比+13.6%
- 仲介ソリューションMRR132,492千円前年同期比+5.7%
- 管理ソリューションMRR132,739千円前年同期比+22.6%
- 平均月次解約率0.4%前年同期比前期平均0.6%
- 無償サービス利用顧客数48,017事業所
- 月額有償サービス利用顧客数5,850事業所
- 電子入居申込サービス導入事業所数2,874事業所
- 電子契約サービス導入事業者数459事業所
セグメント別実績
仲介ソリューション
売上高
789百万円
前年同期比+6.9%
管理ソリューション
売上高
1,218百万円
前年同期比+19.6%
中期経営計画の目標
計画3カ年計画(FY2022-FY2024)最終年度
FY2024売上高4,400百万円
FY2024営業利益700百万円
FY2024経常利益700百万円
FY2024当期純利益380百万円
市場規模・シェア
賃貸管理システム導入実績No.1(2020年全国賃貸管理ビジネス協会WEBアンケート調べ)従業員数
人数289人正社員、2024年6月期第2四半期末
期中の増減前四半期の294人から289人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年6月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,029百万円(前年比 +14.3%) |
| 営業利益 | 260百万円(前年比 +104.6%) |
| 経常利益 | 262百万円(前年比 +49.0%) |
| 純利益 | 165百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +54.2%) |
| 売上総利益率 | 65.8% |
| 営業利益率 | 12.9% |
| 販管費 | 1,086百万円(1Q・2Q累計の図表数値) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,061百万円 / 営業利益 186百万円 / 営業利益率 17.5% / 経常利益 189百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 123百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,400百万円 / 売上総利益 2,900百万円 / 営業利益 700百万円 / EBITDA 1,040百万円 / 経常利益 700百万円 / 当期純利益 380百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 46.1% / 営業利益 37.1% / 無償サービス顧客数 43.1% / 月額有償サービス利用顧客数 33.0% |
| 計画に対する自己評価 | 上期は期初計画を上回って着地 |
| セグメント別実績 | 仲介ソリューション 売上高 789百万円 / yoy_pct 6.9 / 管理ソリューション 売上高 1,218百万円 / yoy_pct 19.6 |
| 増減要因の内訳 | 要因 仲介ソリューション売上 / 金額 50百万円 / 方向 増加、要因 管理ソリューション売上 / 金額 200百万円 / 方向 増加、要因 売上原価 / 金額 -105百万円 / 方向 減少要因、要因 販管費及び一般管理費 / 金額 -14百万円 / 方向 減少要因、要因 その他 / 金額 2百万円 |
| 主要KPI | 指標名 MRR合計 / 値 265,231千円 / 前年同期比 13.6千円、指標名 仲介ソリューションMRR / 値 132,492千円 / 前年同期比 5.7千円、指標名 管理ソリューションMRR / 値 132,739千円 / 前年同期比 22.6千円、指標名 平均月次解約率 / 値 0.4% / 前年同期比 前期平均0.6%、指標名 無償サービス利用顧客数 / 値 48,017事業所、指標名 月額有償サービス利用顧客数 / 値 5,850事業所、指標名 電子入居申込サービス導入事業所数 / 値 2,874事業所、指標名 電子契約サービス導入事業者数 / 値 459事業所 |
| 従業員数 | 人数 289人(正社員、2024年6月期第2四半期末) / 期中の増減 前四半期の294人から289人 |
| 業績見通しの前提 | 売上の季節性 下期売上は4Qに増加傾向 / 費用 売上原価・販管費は横ばいを想定 / 営業利益の配分 上期実績 260百万円 / 下期計画 440百万円 |
| 中期経営計画の目標 | 計画 3カ年計画(FY2022-FY2024)最終年度 / FY2024売上高 4,400百万円 / FY2024営業利益 700百万円 / FY2024経常利益 700百万円 / FY2024当期純利益 380百万円 |
| 市場規模・シェア | 賃貸管理システム導入実績No.1(2020年全国賃貸管理ビジネス協会WEBアンケート調べ) |
| 新しい施策 | オーナー向け満室戦略レポーティングサービス『空室対策ロボ』の販売開始、CRIXによるAWS Data Exchangeを通じた有料コンテンツ提供、ChatGPTを活用した賃貸革命の物件PR文自動生成機能、営業人員の生産性向上に向けたセールスフォースオートメーション強化 |
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。単体と子会社リアルネットプロの成長、管理ソリューションの新規販売・既存顧客へのアップセル、一部値上げ、ストック売上の積み上がりにより売上が増加した。営業利益は売上増加と販管費の横ばい、先行投資の一巡により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。