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2022年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年6月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。通期業績予想と年間配当予想は従来のまま据え置かれた。

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この期間の実績

第1四半期2021年7月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高743百万円前年比 +14.7%進捗 24.1%
営業利益176百万円前年比 +8.2%進捗 39.1%
経常利益214百万円前年比 +42.4%進捗 43.2%
純利益(親会社株主帰属)149百万円前年比 +42.4%進捗 45.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益10.51円
期末の財政状態
総資産4,348百万円
うち純資産 3,063 百万円自己資本比率 70.5%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高仲介ソリューション 220,228千円、管理ソリューション 515,007千円、その他 8,566千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,084百万円(前年比 +17.8%)
営業利益450百万円(前年比 -23.2%)
経常利益495百万円(前年比 -22.8%)
純利益325百万円(前年比 -21.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
業績の増減要因

仲介ソリューションではアップセルが積極的に行われ、管理ソリューションでは新規顧客への販売、既存顧客への再販、IT導入補助金による拡販、賃貸革命のクラウド版への移行需要、月額利用料の積み上げが進んだ。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳固定資産除却損 -
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数14,238,440
期末自己株式数30
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年7月1日〜2021年9月30日
売上高743百万円(前年比 +14.7%)
営業利益176百万円(前年比 +8.2%)
経常利益214百万円(前年比 +42.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益149百万円(前年比 +42.4%)
1株当たり当期純利益10.51円
自己資本比率当期末 70.5 / 前期末 69
総資産4,348百万円
純資産3,063百万円
通期業績予想売上高 3,084百万円(前年比 +17.8%) / 営業利益 450百万円(前年比 -23.2%) / 経常利益 495百万円(前年比 -22.8%) / 純利益 325百万円(前年比 -21.5%)
業績予想の修正なし
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
セグメント別売上高仲介ソリューション 220,228千円、管理ソリューション 515,007千円、その他 8,566千円
特別損益の内訳固定資産除却損 -
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者の記載なし)
期末発行済株式数14,238,440
期末自己株式数30
業績の増減要因仲介ソリューションではアップセルが積極的に行われ、管理ソリューションでは新規顧客への販売、既存顧客への再販、IT導入補助金による拡販、賃貸革命のクラウド版への移行需要、月額利用料の積み上げが進んだ。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失継続企業の前提に関する記載連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

仲介ソリューションではアップセル、管理ソリューションでは新規顧客への販売や既存顧客への再販、IT導入補助金による拡販、賃貸革命のクラウド版への移行需要などが進んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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