純資産・自己資本比率の上昇
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
- FY2026通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は742億49百万円となり、前期末に比べ66億27百万円増加しました。」
通期末の純資産は742億49百万円、総資産は1,313億14百万円となった。自己資本比率は前期の53.4%から55.1%へ上昇した。 - 2026-05-15その他決算
「自己資本比率 53.0 % 51.6 % 51.1 % 53.4 % 55.1 %」
自己資本比率は53.4%から55.1%へ上昇し、純資産も増加した。 - FY2026-H1中間期財政状態を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の資産は、棚卸資産や投資有価証券が増加した一方、現金及び預金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ9億41百万円減少し、1,226億76百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金や電子記録債務が増加した一方で、流動負債その他や借入金が減少したことなどから12億3百万円減少し、547億91百万円となりました。純資産は、為替換算調整勘定や利益剰余金が減少した一方で、その他有価証券評価差額金が増加したことなどから2億62百万円増加し、678億84百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の53.4%から54.0%となりました。」
中間期末は総資産1,226億76百万円、負債547億91百万円、純資産678億84百万円となった。負債減少と純資産増加により自己資本比率は53.4%から54.0%へ上昇した。 - FY2025通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は676億22百万円となり、前期末に比べ20億43百万円増加しました。」
純資産は676億22百万円へ増加し、自己資本比率は51.1%から53.4%へ上昇した。 - FY2025-H1中間期財政状態を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の資産は、有形固定資産が増加した一方、現金及び預金や投資有価証券が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ35億66百万円減少し、1,217億36百万円となりました。 負債は、支払手形及び買掛金が増加した一方で、借入金や流動負債その他が減少したことなどから54億96百万円減少し、542億27百万円となりました。 純資産は、その他有価証券評価差額金が減少した一方で、為替換算調整勘定や利益剰余金が増加したことなどから19億30百万円増加し、675億8百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の51.1%から54.2%となりました。」
中間期末は総資産1,217億36百万円、負債542億27百万円、純資産675億08百万円となった。負債減少と純資産増加により自己資本比率は51.1%から54.2%へ上昇した。 - FY2024通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は655億78百万円となり、前期末に比べ31億96百万円減少しました。」
通期末の総資産は1,253億02百万円、純資産は655億78百万円、自己資本比率は51.1%となった。純資産は当期純損失により減少した。 - FY2024-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、受取手形、売掛金及び契約資産や棚卸資産が減少した一方、現金及び預金や有形固定資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ15億71百万円増加し、1,323億33百万円となりました。負債は、未払法人税等や支払手形及び買掛金が減少した一方、借入金が増加したことなどから11億93百万円増加し、631億81百万円となりました。純資産は、利益剰余金が減少した一方で、為替換算調整勘定やその他有価証券評価差額金が増加したことなどから3億78百万円増加し、691億52百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の51.6%から51.1%となりました。」
第3四半期末は総資産1,323億33百万円、負債631億81百万円、純資産691億52百万円となった。借入金増加などにより負債が増加し、自己資本比率は51.6%から51.1%へ低下した。 - FY2024-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、有形固定資産が増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産や棚卸資産が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ62億94百万円減少し、1,244億68百万円となりました。 負債は、借入金や未払法人税等が減少したことなどから70億21百万円減少し、549億66百万円となりました。 純資産は、利益剰余金が減少した一方で、為替換算調整勘定やその他有価証券評価差額金が増加したことなどから7億27百万円増加し、695億02百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の51.6%から54.7%となりました。」
第2四半期末は総資産1,244億68百万円、負債549億66百万円、純資産695億02百万円となった。負債減少と包括利益累計額の増加により、自己資本比率は51.6%から54.7%へ上昇した。 - FY2024-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、受取手形、売掛金及び契約資産、現金及び預金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ50億19百万円減少し、1,257億43百万円となりました。 負債は、未払法人税等や借入金が減少したことなどから36億47百万円減少し、583億41百万円となりました。 純資産は、利益剰余金が減少したことなどから13億72百万円減少し、674億02百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の51.6%から52.5%となりました。」
第1四半期末は総資産1,257億43百万円、負債583億41百万円、純資産674億02百万円となった。純資産は減少したが、負債の減少により自己資本比率は51.6%から52.5%へ上昇した。 - FY2023-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金が減少した一方、棚卸資産や有形固定資産、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ193億37百万円増加し、1,292億39百万円となりました。負債は、借入金や支払手形及び買掛金が増加したことなどから119億78百万円増加し、619億71百万円となりました。純資産は、利益剰余金が増加したことなどから73億59百万円増加し、672億68百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の53.0%から51.1%となりました。」
第3四半期末は総資産1,292億39百万円、負債619億71百万円、純資産672億68百万円となった。資産・負債・純資産はいずれも増加した一方、自己資本比率は53.0%から51.1%へ低下した。 - FY2023-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金が減少した一方、有形固定資産や棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ50億79百万円増加し、1,149億81百万円となりました。 負債は、支払手形及び買掛金や流動負債のその他が増加した一方、借入金が減少したことなどから6億87百万円減少し、493億05百万円となりました。 純資産は、利益剰余金や為替換算調整勘定が増加したことなどから57億67百万円増加し、656億76百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の53.0%から55.7%となりました。」
第2四半期末は総資産1,149億81百万円、負債493億05百万円、純資産656億76百万円となった。純資産の増加により自己資本比率は53.0%から55.7%へ上昇した。 - FY2023-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金が減少した一方、棚卸資産や有形固定資産、受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ30億58百万円増加し、1,129億60百万円となりました。 負債は、未払法人税等や借入金が減少した一方、支払手形及び買掛金や流動負債のその他が増加したことなどから1億78百万円増加し、501億71百万円となりました。 純資産は、利益剰余金や為替換算調整勘定が増加したことなどから28億79百万円増加し、627億88百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の53.0%から54.1%となりました。」
第1四半期末は総資産1,129億60百万円、負債501億71百万円、純資産627億88百万円となった。純資産の増加により自己資本比率は53.0%から54.1%へ上昇した。 - FY2022通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は599億08百万円となり、前期末に比べ74億85百万円増加しました。」
通期末の純資産は599億08百万円、総資産は1,099億02百万円となった。自己資本比率は53.0%で、前期の55.2%から低下した。 - FY2022-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金や有形固定資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ143億62百万円増加し、1,066億87百万円となりました。 負債は、借入金が増加したことなどから94億92百万円増加し、493億94百万円となりました。 純資産は、利益剰余金が増加したことなどから48億69百万円増加し、572億93百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の55.2%から52.1%となりました。」
第3四半期末は総資産1,066億87百万円、負債493億94百万円、純資産572億93百万円となった。借入金等の増加により自己資本比率は55.2%から52.1%へ低下した。 - FY2022-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、有形固定資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ48億39百万円増加し、971億64百万円となりました。負債は、借入金が減少した一方、支払手形及び買掛金や未払法人税等が増加したことなどから16億15百万円増加し、415億16百万円となりました。純資産は、利益剰余金が増加したことなどから32億23百万円増加し、556億47百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の55.2%から55.6%となりました。」
第2四半期末は総資産971億64百万円、負債415億16百万円、純資産556億47百万円となった。自己資本比率は55.2%から55.6%へ上昇した。 - FY2022-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、投資有価証券や流動資産のその他が減少した一方、有形固定資産や現金及び預金、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ33億43百万円増加し、956億68百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金や借入金、流動負債のその他が増加したことなどから20億97百万円増加し、419億98百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金が減少した一方、利益剰余金や為替換算調整勘定が増加したことなどから12億46百万円増加し、536億70百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の55.2%から54.6%となりました。」
第1四半期末は総資産956億68百万円、負債419億98百万円、純資産536億70百万円となった。純資産は増加したが、負債増加により自己資本比率は55.2%から54.6%へ低下した。 - FY2021-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は、その他有価証券評価差額金や利益剰余金が増加したことなどから24億26百万円増加し、496億40百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の54.8%から52.7%となりました。」
第3四半期末は総資産915億47百万円、負債419億06百万円、純資産496億40百万円となり、自己資本比率は54.8%から52.7%へ低下した。 - FY2021-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、投資有価証券が増加した一方、受取手形及び売掛金やたな卸資産が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ27億83百万円減少し、812億77百万円となりました。 負債は、借入金や未払手形及び買掛金、流動負債のその他が減少したことなどから37億78百万円減少し、330億68百万円となりました。 純資産は、為替換算調整勘定が減少した一方、その他有価証券評価差額金や利益剰余金が増加したことなどから9億94百万円増加し、482億09百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の54.8%から57.7%となりました。」
第2四半期末は総資産812億77百万円、負債330億68百万円、純資産482億09百万円となった。負債減少と純資産増加により、自己資本比率は54.8%から57.7%へ上昇した。 - FY2021-Q1第1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金や投資有価証券が増加した一方、受取手形及び売掛金やたな卸資産が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ16億01百万円減少し、824億59百万円となりました。 負債は、借入金や未払法人税等、支払手形及び買掛金が減少したことなどから17億95百万円減少し、350億51百万円となりました。 純資産は、為替換算調整勘定が減少した一方、その他有価証券評価差額金が増加したことなどから1億93百万円増加し、474億08百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の54.8%から56.0%となりました。」
第1四半期末は総資産824億59百万円、負債350億51百万円、純資産474億08百万円となった。負債が減少し、自己資本比率は54.8%から56.0%へ上昇した。 - FY2020通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は472億14百万円となり、前期末に比べ31億14百万円増加しました。」
通期末の総資産は840億61百万円、純資産は472億14百万円、自己資本比率は54.8%となった。 - FY2020-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、現金及び預金が減少した一方、有形固定資産やたな卸資産、受取手形及び売掛金、投資有価証券が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ16億51百万円増加し、832億53百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金が増加した一方、未払法人税等や借入金が減少したことなどから16億92百万円減少し、358億08百万円となりました。純資産は、利益剰余金が増加したことなどから33億43百万円増加し、474億44百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の52.7%から55.4%となりました。」
第3四半期末は総資産832億53百万円、負債358億08百万円、純資産474億44百万円となり、自己資本比率は55.4%へ上昇した。有形固定資産等の増加により資産が増加する一方、借入金等の減少により負債は減少している。 - FY2020-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の資産は、有形固定資産が増加した一方、受取手形及び売掛金や現金及び預金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ4億53百万円減少し、811億48百万円となりました。 負債は、借入金や未払法人税等、流動負債のその他が減少したことなどから22億56百万円減少し、352億44百万円となりました。 純資産は、為替換算調整勘定やその他有価証券評価差額金が減少した一方、利益剰余金が増加したことなどから18億03百万円増加し、459億03百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の52.7%から55.0%となりました。」
第2四半期末は総資産811億48百万円、負債352億44百万円、純資産459億03百万円となり、自己資本比率は55.0%へ上昇した。 - FY2020-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の資産は、たな卸資産や有形固定資産が増加した一方、現金及び預金や受取手形及び売掛金、流動資産のその他が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ12億49百万円減少し、803億51百万円となりました。負債は、未払法人税等や借入金、支払手形及び買掛金、流動負債のその他が減少したことなどから20億08百万円減少し、354億92百万円となりました。純資産は、利益剰余金が増加したことなどから7億58百万円増加し、448億58百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の52.7%から54.4%となりました。」
第1四半期末は、総資産803億51百万円、負債354億92百万円、純資産448億58百万円となった。自己資本比率は52.7%から54.4%へ上昇した。 - FY2019通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は441億00百万円となり、前期末に比べ43億09百万円増加しました。」
通期末の純資産合計は441億円、総資産は816億01百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の資産は、投資有価証券や現金及び預金が減少した一方、有形固定資産やたな卸資産、繰延税金資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ21億13百万円増加し、727億35百万円となりました。純資産は、その他有価証券評価差額金が減少した一方、利益剰余金が増加したことなどから25億85百万円増加し、423億76百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の54.7%から56.7%となりました。」
第3四半期末は総資産727億35百万円、純資産423億76百万円、自己資本比率56.7%となった。投資有価証券・現金及び預金が減少する一方、有形固定資産等が増加している。 - FY2019-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産は、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定が減少した一方、利益剰余金が増加したことなどから25億56百万円増加し、423億47百万円となりました。自己資本比率は、前連結会計年度末の54.7%から56.2%となりました。」
第2四半期末の純資産は423億47百万円、自己資本比率は56.2%となった。 - FY2019-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 34,877 40,657 39,790 総資産額 (百万円) 60,587 71,217 70,621 自己資本比率 (%) 55.7 55.5 54.7」
第1四半期末の純資産額は406億57百万円、総資産額は712億17百万円、自己資本比率は55.5%となった。 - FY2018通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は397億90百万円となり、前期末に比べ66億21百万円増加しました。」
通期末の純資産合計は397億90百万円、総資産は706億68百万円、自己資本比率は54.7%となった。 - FY2018-Q3第3四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 30,552 38,537 33,169 総資産額 (百万円) 55,761 64,648 60,790 自己資本比率 (%) 52.9 57.9 52.7」
第3四半期末の純資産額は385億37百万円、総資産額は646億48百万円、自己資本比率は57.9%となった。 - FY2018-Q2第2四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 28,064 36,706 33,169 総資産額 (百万円) 53,412 62,614 60,790 自己資本比率 (%) 50.6 56.8 52.7」
第2四半期末の純資産額は367億06百万円、総資産額は626億14百万円、自己資本比率は56.8%となった。 - FY2018-Q1四半期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 26,587 34,877 33,169 総資産額 (百万円) 52,119 60,599 60,790 自己資本比率 (%) 48.5 55.7 52.7」
第1四半期末の純資産額は348億77百万円、総資産額は605億99百万円、自己資本比率は55.7%となった。 - FY2017通期財政状態を更新有価証券報告書
「純資産合計は331億69百万円となり、前期末に比べ71億15百万円増加しました。」
通期末の純資産合計は331億69百万円、総資産は607億90百万円、自己資本比率は52.7%となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「純資産額 (百万円) 23,286 30,552 26,054 総資産額 (百万円) 52,037 55,761 52,960 自己資本比率 (%) 42.2 52.9 46.7」
第3四半期末の純資産額は305億52百万円、総資産額は557億61百万円、自己資本比率は52.9%と開示されている。