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関東電化工業(4047)・事実通期セグメント業績を更新直近の決算(2026-08-10)では「悪化」

設備事業部門の増収・営業大幅増益

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-08-10。直近の記載は2026-08-10。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10悪化決算

    「設備事業部門の売上高は、4億12百万円となり、前年同期に比べ1億14百万円、21.7%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失15百万円となりました。(前年同期は営業利益46百万円)」

    設備事業は減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  2. FY2026通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「設備事業部門の売上高は、21億69百万円となり、前期に比べ2億61百万円、13.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億36百万円となり、前期に比べ2百万円、0.9%の減少となりました。」

    設備事業は13.7%増収となった一方、営業利益は0.9%減益となった。
  3. 2026-05-15その他決算

    「設備事業部門の売上高は、21億69百万円となり、前期に比べ2億61百万円、13.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億36百万円となり、前期に比べ2百万円、0.9%の減少となりました。」

    設備事業は増収となった一方、営業利益は微減となった。
  4. FY2026-H1中間期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により、前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、11億56百万円となり、前年同期に比べ2億4百万円、21.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益2億円となり、前年同期に比べ12百万円、5.8%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により21.5%増収となった一方、営業利益は5.8%減益となった。
  5. FY2025通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「設備事業部門の売上高は、19億8百万円となり、前期に比べ2億57百万円、11.9%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益3億38百万円となり、前期に比べ3億29百万円、49.3%の減少となりました。」

    設備事業は11.9%減収、営業利益49.3%減益となった。
  6. FY2025-H1中間期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の減少により、前年同期に比べ減収となりました。 以上の結果、設備事業部門の売上高は、9億51百万円となり、前年同期に比べ1億28百万円、11.9%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益2億12百万円となり、前年同期に比べ1億49百万円、41.4%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の減少により11.9%減収、営業利益41.4%減益となった。
  7. FY2024通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「設備事業部門の売上高は、21億65百万円となり、前期に比べ2億57百万円、13.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益6億68百万円となり、前期に比べ66百万円、11.0%の増加となりました。」

    設備事業は請負工事の増加により13.5%増収、営業利益11.0%増益となった。
  8. FY2024-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により、前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、15億89百万円となり、前年同期に比べ1億69百万円、12.0%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益5億25百万円となり、前年同期に比べ55百万円、11.7%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により12.0%増収、営業利益11.7%増益となった。
  9. FY2024-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により、前年同期に比べ増収となりました。 以上の結果、設備事業部門の売上高は、10億80百万円となり、前年同期に比べ16百万円、1.6%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億62百万円となり、前年同期に比べ22百万円、5.9%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により1.6%増収となった一方、営業利益は5.9%減少した。
  10. FY2024-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により、前年同期に比べ増収となりました。 以上の結果、設備事業部門の売上高は、5億23百万円となり、前年同期に比べ53百万円、11.3%の増加となりました。営業損益につきましては、資材価格の上昇等により、営業利益62百万円となり、前年同期に比べ86百万円、57.9%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により11.3%増収となった一方、資材価格の上昇等により営業利益は57.9%減益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により、前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、14億19百万円となり、前年同期に比べ10百万円、0.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益4億70百万円となり、前年同期に比べ96百万円、26.0%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により0.7%増収、営業利益26.0%増益となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により、前年同期に比べ増収となりました。 以上の結果、設備事業部門の売上高は、10億63百万円となり、前年同期に比べ1億66百万円、18.6%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億84百万円となり、前年同期に比べ1億60百万円、71.2%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により18.6%増収、営業利益71.2%増益となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、4億70百万円となり、前年同期に比べ30百万円、7.0%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億49百万円となり、前年同期に比べ98百万円、191.2%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により7.0%増収、営業利益191.2%増益となった。
  14. FY2022通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、19億01百万円となり、前期に比べ3億25百万円、20.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億79百万円となり、前期に比べ1億35百万円、55.3%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により20.7%増収、営業利益55.3%増益となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、14億09百万円となり、前年同期に比べ4億28百万円、43.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億73百万円となり、前年同期に比べ1億94百万円、108.5%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により43.7%増収、営業利益108.5%増益となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、8億97百万円となり、前年同期に比べ1億89百万円、26.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益2億24百万円となり、前年同期に比べ63百万円、39.5%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により26.7%増収、営業利益39.5%増益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、4億39百万円となり、前年同期に比べ1億54百万円、54.3%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益51百万円となり、前年同期に比べ9百万円、15.8%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により54.3%増収となった一方、営業利益は15.8%減少した。
  18. FY2021-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「設備事業部門の売上高は、9億81百万円となり、前年同期に比べ8億58百万円、46.7%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益1億79百万円となり、前年同期に比べ3億73百万円、67.6%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の減少により46.7%減収、営業利益67.6%減益となった。
  19. FY2021-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の減少により前年同期に比べ減収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、7億07百万円となり、前年同期に比べ6億56百万円、48.1%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益1億61百万円となり、前年同期に比べ2億33百万円、59.2%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の減少により48.1%減収、営業利益59.2%減益となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の減少により前年同期に比べ減収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、2億84百万円となり、前年同期に比べ2億60百万円、47.8%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益61百万円となり、前年同期に比べ10百万円、14.5%の減少となりました。」

    設備事業部門は請負工事の減少により47.8%減収、営業利益14.5%減益となった。
  21. FY2020通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「設備事業部門の売上高は、22億55百万円となり、前期に比べ99百万円、4.6%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益5億51百万円となり、前期に比べ2億08百万円、61.0%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により4.6%増収、営業利益61.0%増益となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、18億39百万円となり、前年同期に比べ2億53百万円、16.0%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益5億52百万円となり、前年同期に比べ2億66百万円、93.6%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により16.0%増収、営業利益93.6%増益となった。
  23. FY2020-Q2セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、13億64百万円となり、前年同期に比べ1億19百万円、9.6%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億94百万円となり、前年同期に比べ1億72百万円、77.6%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により9.6%増収、営業利益77.6%増益となった。
  24. FY2020-Q1セグメント業績を更新有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、請負工事の増加により前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、5億45百万円となり、前年同期に比べ42百万円、8.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益71百万円となり、前年同期に比べ6百万円、10.2%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により第1四半期累計で8.5%増収、営業利益10.2%増益となった。
  25. FY2019通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、21億55百万円となり、前期に比べ3億72百万円、14.7%の減少となりました。営業損益につきましては、工事原価の改善により、営業利益3億42百万円となり、前期に比べ2億36百万円、222.4%の増加となりました。」

    設備事業部門は通期で14.7%減収となった一方、工事原価の改善により営業利益は222.4%増加した。
  26. FY2019-Q3セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、15億85百万円となり、前年同期に比べ2億37百万円、13.0%の減少となりました。営業損益につきましては、工事原価の改善により、営業利益2億85百万円となり、前年同期に比べ2億19百万円、334.6%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の減少により13.0%減収となった一方、工事原価の改善により営業利益は334.6%増加した。
  27. FY2019-Q2セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、12億44百万円となり、前年同期に比べ1億91百万円、13.3%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益2億22百万円となり、前年同期に比べ1億44百万円、184.4%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の減少により第2四半期累計で13.3%減収となった一方、営業利益は184.4%増加した。
  28. FY2019-Q1セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、5億02百万円となり、前年同期に比べ87百万円、21.1%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益64百万円となり、前年同期に比べ25百万円、64.3%の増加となりました。」

    設備事業部門は請負工事の増加により、第1四半期累計で21.1%増収、営業利益64.3%増益となった。
  29. FY2018通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、25億27百万円となり、前期に比べ1億89百万円、8.1%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億06百万円となり、前期に比べ3億39百万円、76.2%の減少となりました。」

    設備事業部門は通期で8.1%増収となった一方、営業利益は76.2%減少した。
  30. FY2018-Q3セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、18億22百万円となり、前年同期に比べ3億41百万円、23.1%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益65百万円となり、前年同期に比べ2億69百万円、80.4%の減少となりました。」

    設備事業部門は第3四半期累計で23.1%増収となった一方、営業利益は80.4%減益となった。
  31. FY2018-Q2セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、14億36百万円となり、前年同期に比べ4億50百万円、45.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益78百万円となり、前年同期に比べ1億14百万円、59.5%の減少となりました。」

    設備事業部門は第2四半期累計で45.7%増収となった一方、営業利益は59.5%減少した。
  32. FY2018-Q1セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、4億14百万円となり、前年同期に比べ1億48百万円、56.0%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益39百万円となり、前年同期に比べ36百万円の増加となりました。」

    設備事業部門は第1四半期累計で56.0%増収となり、営業利益は前年同期から36百万円増加した。
  33. FY2017通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、23億38百万円となり、前期に比べ5億44百万円、30.3%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益4億45百万円となり、前期に比べ3億15百万円、243.2%の増加となりました。」

    設備事業部門は通期で30.3%増収、営業利益243.2%増益となった。
  34. FY2017-Q3セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、設備事業部門の売上高は、14億81百万円となり、前年同期に比べ2億51百万円、20.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益3億34百万円となり、前年同期に比べ3億00百万円、863.2%の増加となりました。」

    設備事業部門は20.5%増収となり、営業利益は前年同期比863.2%増加した。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設の売上高は、前年同期に比べ増収となりました。以上の結果、設備事業部門の売上高は、9億85百万円となり、前年同期に比べ55百万円、5.9%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億93百万円となり、前年同期に比べ1億60百万円、493.3%の増加となりました。」

    化学設備プラントおよび一般産業用プラント建設により5.9%増収となり、営業利益は493.3%増加した。
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