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大阪ソーダ(4046)・事実通期実績更新直近の業績予想の修正(2026-08-07)では「その他」

機能化学品の伸長と過去最高益の更新

FY2016に初出。35回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-12。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-072016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他業績予想の修正

    「以上の結果、機能化学品の売上高は82億7千6百万円と前年同期比17.5%の増加となりました。」

    機能化学品の第1四半期売上高を前年同期比17.5%増へ更新している。
  2. FY2026通期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は279億3千5百万円と前期比4.0%の減少となりました。」

    機能化学品について、従来の伸長・過去最高益更新から、当期は売上高279億35百万円、前期比4.0%減という通期実績へ更新している。一方、連結各段階利益は過去最高を更新した。
  3. 2026-05-12実績引用業績予想の修正

    「当連結会計年度の各段階利益は過去最高を更新しました。」

    2026年3月期について、各段階利益の過去最高更新を実績として記載している。
  4. FY2026-H1半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は135億9千6百万円と前年同期比14.8%の減少となりました。」

    機能化学品の当中間期売上高を135億9600万円、前年同期比14.8%減へ更新している。
  5. FY2025-H1半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は159億6千3百万円と前年同期比18.4%の増加となりました。」

    機能化学品の当中間期売上高を159億6千3百万円、前年同期比18.4%増へ更新している。
  6. FY2024通期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は291億3千3百万円と前期比8.6%の減少となりました。」

    機能化学品の2024年3月期売上高は291億3千3百万円、前期比8.6%減となった。
  7. FY2024-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「水島工場の製造設備不具合の影響もあり、当第3四半期連結累計期間の売上高は、702億1千5百万円と前年同期比9.6%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は75億9千9百万円と前年同期比45.5%の減少、経常利益は85億9千4百万円と前年同期比42.5%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億9千5百万円と前年同期比48.8%の減少となりました。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期比で減少したと記載している。
  8. FY2024-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は134億7千7百万円と前年同期比11.3%の減少となりました。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高を134億7700万円、前年同期比11.3%減へ更新している。
  9. FY2024-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は64億8千3百万円と前年同期比11.7%の減少となりました。」

    従来の機能化学品の伸長・過去最高益更新から、主要製品の需要低下を背景に、当四半期の売上高が前年同期比11.7%減となった実績へ更新している。
  10. FY2023通期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,042億8百万円と前期比18.3%の増加となりました。利益面におきましては、営業利益は155億5千7百万円と前期比25.4%の増加、経常利益は171億6千4百万円と前期比27.8%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は105億7千万円と前期比12.0%の増加となり、当連結会計年度の各段階利益は過去最高を更新いたしました。」

    通期売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が増加し、各段階利益が過去最高を更新した実績を記載している。
  11. FY2023-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は390億3千万円と前年同期比16.4%の増加となりました。」

    機能化学品の第3四半期累計売上高を390億3千万円、前年同期比16.4%増へ更新している。
  12. FY2023-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は264億2千6百万円と前年同期比21.2%の増加となりました。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高を264億2600万円、前年同期比21.2%増へ更新している。
  13. FY2023-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は129億3千万円と前年同期比14.7%の増加となりました。」

    機能化学品の第1四半期売上高を129億3千万円、前年同期比14.7%増へ更新している。
  14. FY2022-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は335億3千8百万円と前年同期比10.2%の増加となりました。」

    機能化学品の第3四半期累計売上高を335億3千8百万円、前年同期比10.2%増へ更新している。
  15. FY2022-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は218億円と前年同期比17.0%の増加となりました。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高を218億円、前年同期比17.0%増へ更新している。
  16. FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は112億7千1百万円と前年同期比22.3%の増加となりました。」

    機能化学品の第1四半期売上高を112億7100万円、前年同期比22.3%増へ更新している。
  17. FY2021通期業績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は407億4千4百万円と前年比2.1%の減少となりました。」

    従来の機能化学品の伸長・過去最高益の更新から、当年度は機能化学品売上高が407億4400万円、前年比2.1%減となった実績へ更新している。
  18. FY2021-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、723億2千7百万円と前年同期比9.6%の減少となった。利益面においても、営業利益は62億8千4百万円と前年同期比15.3%の減少、経常利益は65億円と前年同期比17.5%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億5千5百万円と前年同期比11.9%の減少となった。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少したと記載している。
  19. FY2021-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は186億3千4百万円と前年同期比9.6%の減少となった。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高を186億3千4百万円、前年同期比9.6%減として更新している。
  20. FY2021-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は92億2千万円と前期比9.9%の減少となった。」

    機能化学品の第1四半期売上高は92億2千万円、前期比9.9%減となった。
  21. FY2020-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は312億4千5百万円と前年同期比3.2%の減少となった。」

    機能化学品の第3四半期累計売上高は312億4千5百万円、前年同期比3.2%減となった。
  22. FY2020-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は206億1千万円と前年同期比2.3%の減少となった。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高は206億1千万円、前年同期比2.3%減となった。
  23. FY2020-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は102億2千8百万円と前年同期比0.7%の減少となった。」

    機能化学品の第1四半期売上高は102億2千8百万円、前年同期比0.7%減となった。一方、セグメント利益は14億7百万円となった。
  24. FY2019通期実績更新有価証券報告書

    「機能化学品事業の伸長により、営業利益は94億8千8百万円と前期比29.7%の増加、経常利益は100億5千3百万円と前期比34.3%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は67億9千3百万円と前期比42.2%の増加となり、6期連続で過去最高となった。」

    機能化学品事業の伸長を背景に、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が6期連続で過去最高となった。
  25. FY2019-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、818億5千万円と前年同期比9.9%の増加となった。また、利益面においても、営業利益は76億5千万円と前年同期比36.0%の増加、経常利益は82億5千5百万円と前年同期比34.4%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億1千8百万円と前年同期比40.9%の増加となり、売上高、各利益とも過去最高を達成した。」

    第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、過去最高を達成した。
  26. FY2019-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は210億9千2百万円と前年同期比8.5%の増加となった。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高が210億9千2百万円、前年同期比8.5%増となった。
  27. FY2019-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は102億9千7百万円と前年同期比6.3%の増加となった。」

    機能化学品の第1四半期売上高が102億9千7百万円、前年同期比6.3%増となった。
  28. FY2018通期実績更新有価証券報告書

    「営業利益は73億1千8百万円と前期比11.1%の増加、経常利益も74億8千5百万円と前期比14.5%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益も47億7千8百万円と前期比10.6%増加となり、6期連続で過去最高となった。」

    機能化学品等の伸長を背景に、営業利益、経常利益、当期純利益が6期連続で過去最高となった。
  29. FY2018-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は293億4千9百万円と前年同期比9.4%の増加となった。」

    機能化学品の第3四半期累計売上高が293億4千9百万円、前年同期比9.4%増となった。
  30. FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は194億3千7百万円と前年同期比6.1%の増加となった。」

    機能化学品の第2四半期累計売上高が194億3千7百万円、前年同期比6.1%増となった。
  31. FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、機能化学品の売上高は96億8千3百万円と前年同期比10.9%の増加となった。」

    機能化学品の売上高が96億8千3百万円、前年同期比10.9%増となったと記載している。
  32. FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における営業利益は、52億1百万円と前年同期比0.1%の増加となった。機能化学品の拡販により増益となった。」

    機能化学品の拡販を背景に、第3四半期累計の営業利益が前年同期比0.1%増となった。
  33. FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業利益は、32億4千8百万円と前年同期比5.5%の増加となった。機能化学品の伸長により増益となった。」

    機能化学品の伸長を背景に、上期営業利益が32億4千8百万円、前年同期比5.5%増となった。
  34. FY2017-Q1四半期実績更新有価証券報告書

    「営業利益は、16億6百万円と前年同期比25.4%の増加となった。機能化学品の伸長により増益となった。」

    機能化学品の伸長が当四半期の営業増益要因として記載されている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「機能化学品事業の伸長により、営業利益は64億4千3百万円と前期比24.6%の増加、経常利益も64億3千9百万円と前期比12.0%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益も36億6百万円と前期比4.5%増加となり、各利益とも前年に引き続き過去最高となった。」

    機能化学品事業の伸長を背景に、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年に続き過去最高となった。
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