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業績予想の修正4046大阪ソーダ素材・化学

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期の第2四半期累計および通期の連結業績予想を、2026年5月12日公表分から見直した。配当予想も修正され、年間配当は30円(中間15円、期末15円)とされたが、従来予想との差額や増減方向は本文に記載されていない。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期(累計)および通期前回予想の公表 2026年5月12日
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円 銭
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修正の理由

最近の業績動向等を踏まえ、2026年5月12日公表の連結業績予想を修正した。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損85百万円(当第1四半期連結累計期間)

前期実績2026年3月期第1四半期:売上高24,284百万円、営業利益3,939百万円、経常利益4,446百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,047百万円
配当予想の修正2027年3月期の予想年間配当を30.00円(第2四半期末15.00円、期末15.00円)とし、直近公表予想からの修正あり。従来予想との差額および増減方向は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期(累計) 54,000 / 通期 108,000(第2四半期(累計) 10.6%(対前年同四半期) / 通期 8.0%(対前期))
営業利益非開示 → 第2四半期(累計) 10,300 / 通期 20,500(第2四半期(累計) 27.0%(対前年同四半期) / 通期 16.2%(対前期))
経常利益非開示 → 第2四半期(累計) 11,200 / 通期 22,100(第2四半期(累計) 25.7%(対前年同四半期) / 通期 12.7%(対前期))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 7,600 / 通期 14,800(第2四半期(累計) 12.5%(対前年同四半期) / 通期 △4.3%(対前期))
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計) 62.40 / 通期 121.74
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期(累計)および通期
前回予想の公表日2026年5月12日
前期実績2026年3月期第1四半期:売上高24,284百万円、営業利益3,939百万円、経常利益4,446百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3,047百万円
修正の理由最近の業績動向等を踏まえ、2026年5月12日公表の連結業績予想を修正した。
特別損失の内容と金額固定資産除却損85百万円(当第1四半期連結累計期間)
配当予想の修正2027年3月期の予想年間配当を30.00円(第2四半期末15.00円、期末15.00円)とし、直近公表予想からの修正あり。従来予想との差額および増減方向は非開示。
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

最近の業績動向等を踏まえたため。第1四半期については、販売数量の増加、価格改定、医薬品関連需要の拡大などにより増収増益となったと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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