大阪ソーダ(4046)・施策前進
新研究棟の建設と顧客との共同研究
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電池研究棟の新設と顧客共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「新たな研究施設として電池研究棟の建設にも既に着手しており、次のグローバルニッチトップ製品へと着実に育ててまいります。」
研究開発施設の整備について、新たな電池研究棟の建設に既に着手したという具体的な進展を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「主な投資は、情報化投資、新研究開発棟の建設および研究開発のための分析機器等の購入である。」
新研究開発棟の建設を当年度の主な全社共通設備投資として記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに、新研究棟を建設し、研究環境を刷新するとともに、顧客との共同研究を積極的に推進する。」
設備計画では新研究棟への投資予定額2,500百万円、着手平成28年10月、完了予定平成29年10月としている。