2017年Q1の売上高減少・営業増益・為替差損による純利益減少
FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-07。
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- 2026-08-07その他業績予想の修正
「当第1四半期連結累計期間における売上高および各段階利益は過去最高を更新しました。」
第1四半期の連結売上高および各段階利益が過去最高となった実績を記載している。 - FY2026通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、999億6千1百万円と前期比3.7%の増加となりました。利益面におきましても、営業利益は176億3千4百万円と前期比33.1%の増加、経常利益は196億8百万円と前期比38.5%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は154億6千万円と前期比49.6%の増加となり、当連結会計年度の各段階利益は過去最高を更新しました。」
通期売上高は前期比3.7%増、営業利益33.1%増、経常利益38.5%増、親会社株主帰属当期純利益49.6%増となり、各段階利益が過去最高を更新した。 - FY2026-H1半期実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、488億3千2百万円と前年同期比2.7%の減少となりました。利益面におきましては、営業利益は81億1千1百万円と前年同期比16.4%の増加、経常利益は89億1千万円と前年同期比24.0%の増加、親会社株主に帰属する中間純利益は67億5千5百万円と前年同期比38.8%の増加となりました。」
当中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新している。 - FY2025-H1半期実績更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の売上高は、501億6千7百万円と前年同期比7.6%の増加となりました。利益面におきましても、営業利益は69億6千7百万円と前年同期比41.7%の増加、経常利益は71億8千5百万円と前年同期比19.4%の増加、親会社株主に帰属する中間純利益は48億6千6百万円と前年同期比20.4%の増加となりました。」
当中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益を更新し、いずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2024通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、945億5千7百万円と前期比9.3%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は104億9千2百万円と前期比32.6%の減少、経常利益は120億8百万円と前期比30.0%の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は76億5千万円と前期比27.6%の減少となりました。」
2024年3月期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で減少した。 - FY2024-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「水島工場の製造設備不具合の影響もあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は、466億2千2百万円と前年同期比10.2%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は49億1千7百万円と前年同期比49.4%の減少、経常利益は60億2千万円と前年同期比44.5%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億4千2百万円と前年同期比46.1%の減少となりました。」
水島工場の製造設備不具合等を背景に、第2四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2024-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「水島工場の製造設備不具合の影響もあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は、231億9千3百万円と前年同期比9.9%の減少となりました。利益面におきましても、営業利益は28億7百万円と前年同期比45.5%の減少、経常利益は35億4百万円と前年同期比40.8%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億4百万円と前年同期比42.1%の減少となりました。」
水島工場の製造設備不具合等を背景に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、777億5百万円と前年同期比19.0%の増加となりました。利益面におきましては、営業利益は139億5千1百万円と前年同期比41.8%の増加、経常利益は149億5千6百万円と前年同期比40.7%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は103億3千4百万円と前年同期比36.9%の増加となり、当第3四半期連結累計期間の各段階利益は過去最高を大幅に更新し、年間の過去最高益も上回りました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が増加し、各段階利益は過去最高を大幅に更新して年間過去最高益も上回ったと記載している。 - FY2023-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、519億1千5百万円と前年同期比23.1%の増加となりました。利益面におきましては、営業利益は97億2千2百万円と前年同期比70.7%の増加、経常利益は108億5千4百万円と前年同期比76.3%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は75億5百万円と前年同期比69.7%の増加となり、当第2四半期連結累計期間の各段階利益は過去最高を大幅に更新いたしました。」
第2四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が増加し、各段階利益が過去最高を大幅に更新したと記載している。 - FY2023-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、257億3千8百万円と前年同期比20.1%の増加となりました。利益面におきましては、営業利益は51億4千9百万円と前年同期比68.4%の増加、経常利益は59億2千1百万円と前年同期比70.9%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は41億4千9百万円と前年同期比57.5%の増加となり、当第1四半期連結累計期間の各段階利益は過去最高を大幅に更新いたしました。」
第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、各段階利益が過去最高を大幅に更新したと記載している。 - FY2022-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、653億2千万円と前年同期比9.7%の減少となりました。収益認識会計基準等を適用したことによる売上高の減収影響が187億8百万円あり、実質的には増収となりました。利益面におきましては、営業利益は98億4千万円と前年同期比56.6%の増加、経常利益は106億2千7百万円と前年同期比63.5%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は75億5千万円と前年同期比73.4%の増加となり、各段階利益は第3四半期連結累計期間として過去最高となりました。なお、各段階利益は通期の過去最高益も上回りました。」
表示上の売上高は収益認識会計基準適用の影響で前年同期比減少となった一方、実質的には増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は第3四半期累計として過去最高となり、通期過去最高益も上回ったと記載している。 - FY2022-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、421億5千7百万円と前年同期比6.7%の減少となりました。収益認識会計基準等を適用したことによる売上高の減収影響が122億6千6百万円あり、実質的には増収となりました。利益面におきましては、営業利益は56億9千4百万円と前年同期比62.8%の増加、経常利益は61億5千8百万円と前年同期比66.5%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億2千1百万円と前年同期比78.7%の増加となり、第2四半期連結累計期間として各段階利益は過去最高となりました。」
表示上の売上高は収益認識会計基準適用の影響で減少したが、実質的には増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は第2四半期累計として過去最高となった。 - FY2022-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、214億3千5百万円と前年同期比7.8%の減少となりましたが、収益認識会計基準等を適用したことによる当期間の売上高の減収影響が68億2千7百万円あり、実質的には増収となりました。利益面におきましては、営業利益は30億5千7百万円と前年同期比57.0%の増加、経常利益は34億6千5百万円と前年同期比60.0%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は26億3千4百万円と前年同期比79.2%の増加となり、第1四半期連結累計期間として各段階利益は過去最高となりました。」
収益認識会計基準適用による表示上の売上高減少がある一方、実質増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は第1四半期として過去最高となった。 - FY2021通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、972億6千6百万円と前期比7.8%の減少となりました。また、利益面においても、営業利益は83億4千1百万円と前期比14.0%の減少、経常利益は88億3千8百万円と前期比14.4%の減少、親会社株主に帰属する当期純利益は60億5千万円と前期比7.0%減少となりました。」
新型コロナウイルス感染症拡大等を背景に、通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で減少した実績を記載している。 - FY2021-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、451億7千8百万円と前年同期比14.8%の減少となった。利益面においても、営業利益は34億9千7百万円と前年同期比29.4%の減少、経常利益は36億9千8百万円と前年同期比28.7%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億7千4百万円と前年同期比22.5%の減少となった。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少したと記載している。 - FY2021-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、232億5千7百万円と前期比13.0%の減少となった。利益面においても、営業利益は19億4千7百万円と前期比26.5%の減少、経常利益は21億6千5百万円と前期比23.3%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億7千万円と前期比13.2%の減少となった。」
新型コロナウイルス感染症拡大等を背景に、第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少した。 - FY2020-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、799億9千8百万円と前年同期比2.3%の減少となった。また、利益面においても、営業利益は74億1千9百万円と前年同期比3.0%の減少、経常利益は78億7千9百万円と前年同期比4.6%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億4千4百万円と前年同期比12.0%の減少となった。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。 - FY2020-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の売上高は、530億2千6百万円と前年同期比0.7%の増加となった。また、利益面においては、営業利益は49億5千2百万円と前年同期比14.7%の増加、経常利益は51億9千万円と前年同期比5.8%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億9千1百万円と投資有価証券評価損計上等の影響により前年同期比4.9%の減少となった。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損計上等により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2020-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、267億3千6百万円と前年同期比2.2%の増加となった。また、利益面においては、営業利益は26億4千9百万円と前年同期比7.6%の増加、経常利益は28億2千1百万円と為替差損益の影響もあり前年同期比2.3%の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億9千3百万円と投資有価証券評価損計上等の影響により前年同期比18.0%の減少となった。」
第1四半期は売上高と営業利益が増加した一方、為替差損益の影響で経常利益が、投資有価証券評価損計上等の影響で親会社株主帰属四半期純利益が減少した。 - FY2019通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、1,078億7千4百万円と前期比6.6%の増加となった。また、利益面においても、営業利益は94億8千8百万円と前期比29.7%の増加、経常利益は100億5千3百万円と前期比34.3%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は67億9千3百万円と前期比42.2%増加となり、売上高、各利益とも過去最高を達成した。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年を上回り、過去最高を達成した。 - FY2019-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、818億5千万円と前年同期比9.9%の増加となった。また、利益面においても、営業利益は76億5千万円と前年同期比36.0%の増加、経常利益は82億5千5百万円と前年同期比34.4%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億1千8百万円と前年同期比40.9%の増加となり、売上高、各利益とも過去最高を達成した。」
第3四半期累計では、売上高と各段階利益が前年同期比で増加し、いずれも過去最高を達成した。 - FY2019-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「また、利益面においても、営業利益は43億1千6百万円と前年同期比25.0%の増加、経常利益は49億7百万円と前年同期比28.8%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億5千5百万円と前年同期比34.5%の増加となり、売上高、各利益とも過去最高を達成した。」
第2四半期累計では、売上高と各利益が前年同期比で増加し、いずれも過去最高を達成した。 - FY2019-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、261億6千万円と前年同期比10.7%の増加となった。また、利益面においても、営業利益は24億6千1百万円と前年同期比61.1%の増加、経常利益は28億8千7百万円と前年同期比59.1%の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億6千5百万円と前年同期比68.4%の増加と、売上高、各段階利益とも過去最高となった。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、売上高と各段階利益が過去最高となった。 - FY2018通期実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度の連結売上高は、1,012億3千1百万円と前期比8.3%の増加となった。営業利益は73億1千8百万円と前期比11.1%の増加、経常利益も74億8千5百万円と前期比14.5%の増加、親会社株主に帰属する当期純利益も47億7千8百万円と前期比10.6%増加となった。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の増減を更新している。 - FY2018-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は、744億8千7百万円と前年同期比7.8%の増加となった。営業利益は、56億2千3百万円と前年同期比8.1%の増加となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、39億8千7百万円と前年同期比15.0%の増加となった。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は、479億8千9百万円と前年同期比4.5%の増加となった。営業利益は、34億5千1百万円と前年同期比6.2%の増加となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億9千4百万円と前年同期比41.4%の増加となった。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。 - FY2018-Q1四半期実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、236億3千4百万円と前年同期比4.2%の増加となった。営業利益は、15億2千8百万円と前年同期比4.9%の減少となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、12億2千6百万円と前年同期比139.0%の増加となった。」
当第1四半期は売上高が前年同期比4.2%増、営業利益が4.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が139.0%増となった。 - FY2017-Q3四半期実績更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上高は、690億9千万円と前年同期比8.5%の減少となった。営業利益は、52億1百万円と前年同期比0.1%の増加となった。機能化学品の拡販により増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、34億6千7百万円と前年同期比5.1%の増加となった。」
第3四半期累計では売上高が減少した一方、機能化学品の拡販により営業利益が増加し、親会社株主帰属の四半期純利益も増加した。 - FY2017-Q2四半期実績更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上高は、459億1千7百万円と前年同期比8.8%の減少となった。営業利益は、32億4千8百万円と前年同期比5.5%の増加となった。機能化学品の伸長により増益となった。親会社株主に帰属する四半期連結累計期間の純利益は、17億6千4百万円と前年同期比10.8%の減少となった。為替差損の影響のため減益となった。」
上期売上高は減少した一方、機能化学品の伸長により営業利益は増加し、為替差損により親会社株主帰属の四半期純利益は減少した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は、226億8千6百万円と前年同期比8.7%の減少となった。営業利益は、16億6百万円と前年同期比25.4%の増加となった。機能化学品の伸長により増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億1千3百万円と前年同期比49.6%の減少となった。為替差損の影響のため減益となった。」
売上高は減少した一方、機能化学品の伸長により営業利益は増加し、為替差損により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。