セントラル硝子(4044)・施策達成
株式併合と単元株式数変更による投資単位の調整
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更487社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。」
株式併合が平成29年10月1日付で実施され、単元株式数も1,000株から100株へ変更された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第103回定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株に併合する旨を決議しており、株式併合の効力発生日である平成29年10月1日をもって、発行可能株式総数は171,903,980株となります。」
株式併合について定時株主総会の決議を得ており、平成29年10月1日の効力発生日に向けて手続が進んでいる。単元株式数を1,000株から100株へ変更する取締役会決議も記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社も、東京証券取引所に上場する会社としてこの趣旨を尊重し、当社株式の売買単位(単元株式数)を現在の1,000株から100株に変更することといたしました。また、単元株式数変更にあたり、投資単位を適切な水準に調整することを目的として、株式併合(5株を1株)を実施することといたしました。」
平成29年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する計画を初めて記載している。