Komori
トクヤマ(4043)・方針再定義

化学を通じた価値創造と社会貢献

FY2016に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q3 – 2026-04-282016: 320162017: 220172018: 120182019: 320192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
化学の力による広領域の価値創造とステークホルダー貢献3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「なお中期経営計画2030(2026年5月29日公表)にて、①は「顧客起点のマーケティングから始める価値創造型企業」に改めております。」

    存在意義と4つのありたい姿は継続する一方、①の表現を「マーケティングと研究開発から始める」から「顧客起点のマーケティングから始める」へ改めた。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は環境との調和を明確に意識するとともに、消費者が求める価値を私たちの顧客とともに創造する企業になることを掲げ、当社の経営理念を定めた存在意義を「化学を礎に、環境と調和した幸せな未来を顧客と共に創造する」に再定義しました。」

    環境との調和、顧客との共創を含む再定義後の存在意義と、4つの「ありたい姿」を経営方針として継続している。
  3. FY2022-Q3ありたい姿の具体化有価証券報告書

    「このような理念のもと、価値創造型企業への転換を成し遂げるために、トクヤマグループで働く社員全員が目指すべき「ありたい姿」を以下のように定めました。①マーケティングと研究開発から始める価値創造型企業 ②独自の強みを磨き、活かし、新領域に挑み続ける企業 ③社員と家族が健康で自分の仕事と会社に誇りを持てる企業 ④世界中の地域・社会の人々との繋がりを大切にする企業」

    FY2022-Q2で再定義した存在意義を前提に、価値創造型企業への転換に向けた4つの「ありたい姿」を具体化している。
  4. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「当社は人々がより便利に、より健康に、より快適になるための、新しい価値を創造する企業になることを目指し、当社の経営理念を定めた存在意義を「化学を礎に、環境と調和した幸せな未来を顧客と共に創造する」と再定義しました。また、当社の価値創造プロセスは環境と調和したものでなければ、企業の長期的な存続は成し得ないと考えています。」

    従来の「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」から、環境との調和、顧客との共創、便利・健康・快適に資する新しい価値の創造を含む存在意義へ再定義した。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、1918年の創業以来、一貫した「ものづくり」へのこだわりと顧客をはじめとしたステークホルダーの皆様との長期的な信頼関係を基盤とし、」

    ものづくりへのこだわりと顧客・ステークホルダーとの長期的な信頼関係を企業価値の基盤とする考え方を再掲している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、1918年の創業以来、一貫した「ものづくり」へのこだわりと顧客をはじめとしたステークホルダーの皆様との長期的な信頼関係を基盤とし、」

    ものづくりへのこだわりと顧客・ステークホルダーとの長期的な信頼関係を企業価値の基盤とする基本方針を再掲している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、1918年の創業以来、一貫した「ものづくり」へのこだわりと顧客をはじめとしたステークホルダーの皆様との長期的な信頼関係を基盤とし、」

    ものづくりへのこだわりと顧客・ステークホルダーとの長期的な信頼関係を企業価値の基盤とする基本方針を再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年5月に制定した「トクヤマのビジョン」において、トクヤマグループの存在意義を「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」と定めました。」

    グループビジョンと化学技術を通じた価値創造の存在意義を、会社支配に関する基本方針で再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月に制定した「トクヤマのビジョン」において、トクヤマグループの存在意義を「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」と定めました。」

    グループビジョンと化学技術を通じた価値創造の存在意義を、会社支配に関する基本方針で再掲している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、大正7年の創業以来、一貫した「ものづくり」へのこだわりと顧客をはじめとしたステークホルダーの皆様との長期的な信頼関係を基盤とし、」

    長期的なものづくり、顧客・ステークホルダーとの信頼関係を企業価値の基盤とする考え方を、会社支配に関する基本方針で再掲している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月開催の取締役会において決議し、制定した「トクヤマグループのビジョン」において、トクヤマグループの存在意義を「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」と定めました。」

    グループビジョンと存在意義を会社支配に関する基本方針で再掲している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年5月開催の取締役会において決議し、制定した「トクヤマグループのビジョン」において、トクヤマグループの存在意義を「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」と定めました。」

    グループビジョンと存在意義を会社支配に関する基本方針で再掲している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「トクヤマグループの存在意義を「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」と定めました。」

    会社支配に関する基本方針で、平成28年5月に制定したグループビジョンと存在意義を再掲している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「トクヤマグループの存在意義を「化学を通じて暮らしに役立つ価値を創造する」と定めました。」

    新たに制定したグループビジョンとして、化学技術による新しい価値の創造、人々の幸せや社会の発展への貢献を掲げている。
一緒に動いた変遷

「SDGs・マテリアリティへの取り組み」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1SDGs・マテリアリティへの取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トクヤマの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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