経営管理区分変更に伴う報告セグメントの変更
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、経営管理区分の変更に伴い、従来「ライフサイエンス」に区分していた子会社の一部について、「その他」へ報告セグメントの変更を行っております。」
経営管理区分の変更に伴い、一部子会社の報告セグメントが「ライフサイエンス」から「その他」へ変更された。変更後の区分で前年同期数値も組み替えて比較している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を見直し、「電子材料」から「電子先端材料」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
「電子材料」から「電子先端材料」への名称変更と、セグメント情報への影響がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの名称を見直し、「電子材料」から「電子先端材料」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」
報告セグメントの名称を「電子材料」から「電子先端材料」へ変更した。名称変更のみで、セグメント情報への影響はないと説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「化成品」「セメント」「電子材料」「ライフサイエンス」「環境事業」及び「その他」の6セグメントに変更しております。」
第1四半期から実施した6セグメントへの変更と、変更後の区分による前年同期比較を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「化成品」「セメント」「電子材料」「ライフサイエンス」「環境事業」及び「その他」の6セグメントに変更しております。」
第1四半期から実施した6セグメントへの変更と、変更後の区分による前年同期比較を第2四半期でも継続している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「化成品」「セメント」「電子材料」「ライフサイエンス」「環境事業」及び「その他」の6セグメントに変更しております。」
報告セグメントの区分を再見直しし、「ライフアメニティー」等の従来の区分から、「ライフサイエンス」及び新設の「環境事業」を含む6セグメントへ整理した。前年同期数値も新区分に組み替えて比較している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。」
経営管理区分の変更に伴い、一部子会社を「その他」から「ライフアメニティー」へ変更した報告セグメント区分を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。」
経営管理区分の変更に伴い、一部子会社を「その他」から「ライフアメニティー」へ変更した報告セグメント区分を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、経営管理区分の変更に伴い、従来「その他」に区分していた子会社の一部について、「ライフアメニティー」へ報告セグメントの変更を行っております。」
2019年度第1四半期から、経営管理区分の変更に伴い一部子会社を「その他」から「ライフアメニティー」へ報告セグメント変更した。前年同期数値も変更後区分で比較している。