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日本曹達(4041)・事実プラント建設工事の通期減少継続直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

プラント建設工事の増加

FY2020-Q1に初出。27回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。

27記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – 2026-05-142019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026プラント建設工事の通期減少継続有価証券報告書

    「大口のプラント建設工事の減少により、当連結会計年度の売上高は85億1千7百万円(前年度比35.2%減)、営業利益は11億4千1百万円(前年度比51.8%減)となりました。」

    前中間期に続き、通期でも大口プラント建設工事の減少により、エンジニアリングの売上高・営業利益が減少した。
  2. FY2026-H1プラント建設工事減少・営業減益有価証券報告書

    「プラント建設工事が減少したことにより、当中間期の売上高は43億9千万円(前年同期比37.8%減)、営業利益は7億6百万円(前年同期比24.3%減)となりました。」

    前年度まで増加・堅調とされていたプラント建設工事が減少し、エンジニアリングの売上高・営業利益がともに前年同期を下回った。
  3. FY2025-H1プラント建設工事堅調・営業増益有価証券報告書

    「プラント建設工事が堅調に推移し、当中間期の売上高は70億6千2百万円(前年同期比2.0%減)、営業利益は9億3千3百万円(前年同期比160.9%増)となりました。」

    プラント建設工事は堅調に推移し、売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益は前年同期比160.9%増となった。
  4. FY2024プラント建設工事増加継続・営業減益有価証券報告書

    「プラント建設工事が順調に推移し、当連結会計年度の売上高は163億3千6百万円(前年度比24.9%増)、営業利益は17億2千6百万円(前年度比8.9%減)となりました。」

    プラント建設工事の増加により売上高は増加した一方、営業利益は前年を下回った。
  5. FY2024-Q3プラント建設工事増加継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は115億3千7百万円(前年同期比42.9%増)となりました。」

    エンジニアリング事業ではプラント建設工事の増加が続き、売上高は前年同期比42.9%増となった。
  6. FY2024-Q2プラント建設工事増加・営業減益有価証券報告書

    「プラント建設工事が堅調に推移し、当累計期間の売上高は72億4百万円(前年同期比37.6%増)、営業利益は3億5千7百万円(前年同期比26.8%減)となりました。」

    プラント建設工事の増加により建設事業は増収となった一方、営業利益は前年同期を下回った。
  7. FY2024-Q1建設事業の第1四半期増収継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は35億7千5百万円(前年同期比52.3%増)となりました。」

    前年度に続き、プラント建設工事の増加が建設事業の増収に寄与し、売上高は前年同期比52.3%増となった。
  8. FY2023-Q3建設事業の第3四半期増収継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は80億7千2百万円(前年同期比63.1%増)となりました。」

    第3四半期累計期間もプラント建設工事の増加が続き、建設事業の売上高は前年同期比63.1%増となった。
  9. FY2023-Q2建設事業の第2四半期増収・営業減益有価証券報告書

    「プラント建設工事が増加したものの、工事進行基準に伴う調整により、当累計期間の売上高は52億3千6百万円(前年同期比84.9%増)、営業利益は4億8千8百万円(前年同期比11.3%減)となりました。」

    プラント建設工事の増加により建設事業は増収となった一方、工事進行基準に伴う調整により営業利益は前年同期比11.3%減となった。
  10. FY2023-Q1建設事業の第1四半期増収有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は23億4千7百万円(前年同期比88.1%増)となりました。」

    前年度に続いていた工事減少から転じ、当第1四半期はプラント建設工事の増加により建設事業が増収となった。
  11. FY2022建設事業減収・営業増益有価証券報告書

    「プラント建設工事が堅調に推移したことにより、当連結会計年度の売上高は82億1千6百万円(前年度比3.4%減)、営業利益は11億4千3百万円(前年度比3.7%増)となりました。」

    プラント建設工事は堅調とされた一方、建設事業の売上高は減少し、営業利益は増加した。
  12. FY2022-Q3建設事業の減少継続(減少率縮小)有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当累計期間の売上高は49億5千万円(前年同期比19.9%減)となりました。」

    プラント建設工事の減少が続き、建設事業の売上高は前年同期比19.9%減となった。
  13. FY2022-Q2建設事業の減少継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当累計期間の売上高は28億3千2百万円(前年同期比40.9%減)、営業利益は5億5千万円(前年同期比10.7%減)となりました。」

    前年度通期および第153期第1四半期に続き、プラント建設工事の減少により建設事業の売上高・営業利益が減少した。
  14. FY2022-Q1建設事業の減少継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当累計期間の売上高は12億4千8百万円(前年同期比59.8%減)となりました。」

    前年度通期および前四半期に続き、プラント建設工事の減少により建設事業の売上高が前年同期比59.8%減となった。
  15. FY2021建設事業の通期減少継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当連結会計年度の売上高は85億7百万円(前年度比41.0%減)、営業利益は11億3百万円(前年度比34.3%減)となりました。」

    前年度に増加していたプラント建設工事は、第152期通期でも減少し、建設事業の売上高・営業利益がともに減少した。
  16. FY2021-Q3建設事業の減少継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当累計期間の売上高は61億8千3百万円(前年同期比48.8%減)となりました。」

    前年度通期および第1・第2四半期に続き、プラント建設工事の減少により建設事業の売上高が前年同期比48.8%減となった。
  17. FY2021-Q2建設事業の減少継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当累計期間の売上高は47億9千6百万円(前年同期比43.1%減)、営業利益は6億1千6百万円(前年同期比28.5%減)となりました。」

    前年度に増加していたプラント建設工事の減少が第2四半期累計期間も続き、建設事業の売上高・営業利益が減少した。
  18. FY2021-Q1建設事業の減少有価証券報告書

    「プラント建設工事の減少により、当累計期間の売上高は31億7百万円(前年同期比26.1%減)となりました。」

    前年度に続いていたプラント建設工事の増加から転じ、当第1四半期は工事減少により建設事業の売上高が前年同期比26.1%減となった。
  19. FY2020建設事業の通期増加継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当連結会計年度の売上高は144億2千3百万円(前年度比18.5%増)、営業利益は16億7千7百万円(前年度比43.2%増)となりました。」

    四半期報告書で続いていたプラント建設工事の増加が通期でも確認され、建設事業の増収・営業増益に寄与した。
  20. FY2020-Q3建設事業の増加継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は120億7千6百万円(前年同期比44.8%増)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、プラント建設工事の増加が建設事業の増収に寄与した。
  21. FY2020-Q2建設事業の増加継続有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は84億3千2百万円(前年同期比50.1%増)、営業利益は8億6千2百万円(前年同期比326.2%増)となりました。」

    第1四半期に続き、プラント建設工事の増加が建設事業の増収・営業増益に寄与した。
  22. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「プラント建設工事の増加により、当累計期間の売上高は42億3百万円(前年同期比120.0%増)となりました。」

    建設事業でプラント建設工事が増加し、当第1四半期の売上高は前年同期比120.0%増となった。
一緒に動いた変遷

「海外市場における既存製品の競争激化」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場における既存製品の競争激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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