片倉コープアグリ(4031)・施策実績引用
売買単位の100株化と5株を1株とする株式併合
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2019。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更538社が書いているテーマ・逆風0社・追い風67社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの541件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019実績引用有価証券報告書
「2017年10月1日を効力発生日として普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
株式併合及び単元株式数100株化が実施済みであることが再掲されている。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
5株を1株とする株式併合が平成29年10月1日に実施済みであることが、1株当たり利益の算定注記等で再掲されている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
単元株式数の100株化及び5株を1株とする株式併合が実施済みであることが再掲されている。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「平成29年10月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
単元株式数の100株化及び株式併合が平成29年10月1日に実施済みであることが、発行済株式数等とともに再掲されている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第102期定時株主総会における承認可決により、平成29年10月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、同日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
株主総会で承認された単元株式数の100株化及び5株を1株とする株式併合が、平成29年10月1日の効力発生日をもって実施された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第102期定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株とする株式併合及び株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数を150,000,000株から30,000,000株とする旨の定款変更が承認可決されております。」
株主総会で株式併合及び発行可能株式総数の変更が承認され、平成29年10月1日の効力発生日に向けて手続が進んでいる。 - FY2017初出有価証券報告書
「普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とするために、当社株式について5株を1株にする併合を実施することといたしました。」
平成29年10月1日を効力発生日として、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、投資単位の水準を維持するため5株を1株とする株式併合を実施する計画が示されている。