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石原産業(4028)・事実中間期業績更新

第3四半期累計の減収・営業利益増益と経常利益改善

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
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  1. FY2026-H1中間期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高764億円(前年同期比19億円増)、営業利益73億円(前年同期比47億円増)、経常利益は85億円(前年同期比60億円増)、親会社株主に帰属する中間純利益は56億円(前年同期比49億円増)となりました。」

    当中間期は売上高764億円、営業利益73億円、経常利益85億円、親会社株主に帰属する中間純利益56億円となり、各項目で前年同期を上回った。
  2. FY2025通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当期の連結業績は、売上高1,451億円(前期比67億円増)、営業利益104億円(前期比10億円減)、経常利益113億円(前期比34億円減)、親会社株主に帰属する当期純利益84億円(前期比4億円増)となりました。」

    FY2025通期は増収となった一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  3. FY2025-H1中間期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高745億円(前年同期比69億円増)、営業利益26億円(前年同期比3億円増)となりました。営業外では前年同期の為替差益が差損に転じたことなどから経常利益は24億円(前年同期比30億円減)、親会社株主に帰属する中間純利益は7億円(前年同期比30億円減)となりました。」

    中間期は売上高745億円、営業利益26億円と増収増益となった一方、為替差損への転換により経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  4. FY2024-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高985億円(前年同期比43億円増)、営業利益24億円(前年同期比13億円減)、経常利益は為替差益を計上するなどで52億円(前年同期比2億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億円(前年同期比1億円減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高985億円と増収となった一方、営業利益24億円、経常利益52億円、親会社株主に帰属する四半期純利益28億円はいずれも前年同期を下回った。
  5. FY2024-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高675億円(前年同期比33億円増)、営業利益22億円(前年同期比10億円減)、経常利益は為替差益を計上するなどで55億円(前年同期比8億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億円(前年同期比6億円減)となりました。」

    第2四半期累計は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  6. FY2024-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は376億円(前年同期比42億円増)、営業利益は32億円(前年同期比5億円増)、経常利益は為替差益を計上するなどで58億円(前年同期比13億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億円(前年同期比15億円増)となりました。」

    FY2024第1四半期の連結業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2023通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高1,312億円(前期比202億円増)、営業利益86億円(前期比29億円減)、営業外では為替差益を計上するなどで経常利益103億円(前期比29億円減)、親会社株主に帰属する当期純利益69億円(前期比47億円減)となりました。」

    FY2023通期は売上高1,312億円と大幅増収となった一方、営業利益86億円、経常利益103億円、親会社株主に帰属する当期純利益69億円はいずれも前期を下回った。
  8. FY2023-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高941億円(前年同期比152億円増)、営業利益38億円(前年同期比21億円減)、経常利益55億円(前年同期比5億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益30億円(前年同期比17億円減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  9. FY2023-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高642億円(前年同期比80億円増)、営業利益33億円(前年同期比15億円減)、経常利益は為替差益を計上するなどで64億円(前年同期比16億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億円(前年同期比2億円増)となりました。」

    第2四半期累計の業績を更新した。売上高は増加した一方、営業利益は減少し、為替差益などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は333億円(前年同期比35億円増)、営業利益は26億円(前年同期比4億円増)、経常利益は為替差益を計上するなどで44億円(前年同期比19億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億円(前年同期比10億円増)となりました。」

    第1四半期の連結業績を更新した。売上高333億円、営業利益26億円、経常利益44億円、親会社株主に帰属する四半期純利益34億円となり、各項目が前年同期を上回った。
  11. FY2022通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高1,109億円(前期比91億円増)、営業利益115億円(前期比63億円増)、営業外では円安が進み為替差益を計上するなどで経常利益132億円(前期比73億円増)、親会社株主に帰属する当期純利益116億円(前期比83億円増)となりました。」

    通期業績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回った。
  12. FY2022-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高789億円(前年同期比110億円増)、営業利益59億円(前年同期は5億円の営業損失)、経常利益60億円(前年同期は12億円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億円(前年同期は27億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計は増収増益となり、売上高789億円、営業利益59億円、経常利益60億円、親会社株主に帰属する四半期純利益47億円となった。前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失から、いずれも利益へ転じている。
  13. FY2022-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高561億円(前年同期比73億円増)、営業利益48億円(前年同期比46億円増)、経常利益48億円(前年同期比47億円増)、四半期純損益では、前年同期に特別損失に計上した事業撤退損がなくなったことなどから親会社株主に帰属する四半期純利益41億円(前年同期は11億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計は増収増益となり、売上高561億円、営業利益48億円、経常利益48億円、親会社株主に帰属する四半期純利益41億円となった。前年同期のHVJ-E事業撤退損がなくなったことも純利益の改善要因となった。
  14. FY2022-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は297億円(前年同期比50億円増)、営業利益は21億円(前年同期比13億円増)、経常利益は24億円(前年同期比18億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億円(前年同期比20億円増)となりました。」

    FY2022第1四半期は、売上高297億円、営業利益21億円、経常利益24億円、親会社株主に帰属する四半期純利益24億円となり、各利益項目が前年同期を上回った。
  15. FY2021通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高1,017億円(前期比7億円増)、営業利益51億円(前期比10億円減)、営業外では期末にかけ円安が進み為替差益を計上するなどで経常利益59億円(前期比5億円増)、親会社株主に帰属する当期純利益33億円(前期比10億円増)となりました。」

    通期では増収となったが営業利益は減少し、為替差益などにより経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回った。
  16. FY2021-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高678億円(前年同期比28億円減)、営業損失5億円(前年同期は13億円の営業利益)、経常損失12億円(前年同期は6億円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失27億円(前年同期は12億円の四半期純損失)となりました。」

    第3四半期累計は売上高678億円、営業損失5億円、経常損失12億円、親会社株主に帰属する四半期純損失27億円となった。前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益は損失へ転じ、純損失も拡大した。
  17. FY2021-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高487億円(前年同期比32億円減)、営業利益2億円(前年同期比24億円減)、経常利益2千万円(前年同期比18億円減)、特別損失に2020年10月9日発表のバイオ医薬品HVJ-E開発事業からの撤退による損失7億円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失11億円(前年同期は4億円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第2四半期累計は売上高487億円、営業利益2億円、経常利益2千万円となり、前年同期比で減収減益となった。HVJ-E開発事業からの撤退損失7億円により、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億円の損失に転じた。
  18. FY2021-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「この結果、売上高は246億円(前年同期比15億円減)、営業利益は8億円(前年同期比3億円減)、経常利益は5億円(前年同期比4億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同期並み)となりました。」

    FY2021第1四半期は減収減益となり、売上高246億円、営業利益8億円、経常利益5億円、親会社株主に帰属する四半期純利益4億円となった。
  19. FY2020通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,010億円(前期比53億円減)、営業利益は61億円(前期比51億円減)となりました。営業外では、前連結会計年度の為替差益が差損に転じるなどで経常利益は53億円(前期比57億円減)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億円(前期比63億円減)となりました。」

    通期業績は減収減益となり、売上高1,010億円、営業利益61億円、経常利益53億円、親会社株主に帰属する当期純利益23億円となった。
  20. FY2020-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高706億円(前年同期比48億円減)、営業利益13億円(前年同期比44億円減)となりました。営業外では、前年同期の為替差益が差損に転じるなどで経常利益は6億円(前年同期比51億円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12億円(前年同期は42億円の四半期純利益)となりました。」

    第3四半期累計は売上高706億円、営業利益13億円、経常利益6億円となり、前年同期比で減収減益となった。親会社株主に帰属する四半期純損益は42億円の利益から12億円の損失に転じた。
  21. FY2020-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高520億円(前年同期比2億円減)、営業利益26億円(前年同期比18億円減)となりました。営業外では、前年同期の為替差益が差損に転じるなどで経常利益は18億円(前年同期比31億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同期比34億円減)となりました。」

    第2四半期累計は減収減益となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  22. FY2020-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は262億円(前年同期比8億円増)、営業利益は11億円(前年同期比9億円減)、経常利益は10億円(前年同期比11億円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億円(前年同期比14億円減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  23. FY2019-Q3第3四半期業績更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高755億円(前年同期比27億円減)、営業利益58億円(前年同期比5億円増)、営業外では、持分法による投資損益が前年同期に比べ改善するなどで経常利益は58億円(前年同期比16億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42億円(前年同期比15億円増)となりました。」

    第3四半期累計は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2第2四半期業績更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高522億円(前年同期比6億円減)、営業利益45億円(前年同期比7億円増)、営業外収益として為替差益7億円を計上したことなどにより経常利益は49億円(前年同期比15億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億円(前年同期比14億円増)となりました。」

    第2四半期累計は減収となった一方、営業利益45億円、経常利益49億円、親会社株主に帰属する四半期純利益39億円となり、各利益項目は前年同期を上回った。
  25. FY2019-Q1第1四半期業績更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は254億円(前年同期比7億円減)、営業利益は20億円(前年同期比8億円増)、経常利益は22億円(前年同期比9億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億円(前年同期比9億円増)となりました。」

    FY2019第1四半期は減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。
  26. FY2018通期業績更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,080億円(前期比63億円増)、営業利益は100億円(前期比16億円増)、経常利益は84億円(前期比24億円増)と、前連結会計年度に比べ増収増益となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は34億円(前期比3億円減)となりました。」

    通期では増収増益となり、売上高1,080億円、営業利益100億円、経常利益84億円となった。一方、環境安全整備引当金繰入額等により親会社株主に帰属する当期純利益は34億円に減少した。
  27. FY2018-Q3第3四半期業績を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高782億円(前年同期比37億円増)、営業利益53億円(前年同期比24億円増)、経常利益41億円(前年同期比23億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億円(前年同期比16億円増)となりました。」

    第3四半期累計の業績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期から増加した。
  28. FY2018-Q2第2四半期業績を追加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高529億円(前年同期比16億円増)、営業利益38億円(前年同期比20億円増)、営業外では前年同期の為替差損が為替差益に転じるなどで経常利益は33億円(前年同期比33億円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億円(前年同期は7億円の四半期純損失)となりました。」

    既存の四半期・通期業績テーマに第2四半期累計の実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期から改善した。
  29. FY2018-Q1第1四半期業績を追加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同期比13億円減の261億円、営業利益は前年同期比4億円増の12億円となりました。営業外では、前期末から当第1四半期末にかけてユーロが円安基調に推移し、為替差損益が改善したことなどから経常利益は9億円(前年同期は7億円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億円(前年同期は8億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    既存の四半期・通期業績テーマに、第1四半期の実績を追加した。減収ながら営業利益は増益となり、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。
  30. FY2017通期業績を追加有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は1,016億円(前年同期比13億円減)、営業利益は84億円(前年同期比1億円増)、経常利益は72億円(前年同期並)、特別利益では前年同期に計上した固定資産売却益がなくなったことなどで親会社株主に帰属する当期純利益は51億円(前年同期比43億円減)となりました。」

    第3四半期累計の業績テーマを通期実績へ更新した。通期では減収ながら営業利益は微増、経常利益は前年同期並み、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高745億円(前年同期比28億円減)、営業利益29億円(前年同期比4億円増)、営業外では前年同期に比べ為替差損が縮小するなどで経常利益は17億円(前年同期比11億円増)、特別利益では前年同期に計上した固定資産売却益がなくなったことなどで親会社株主に帰属する四半期純利益は9億円(前年同期比26億円減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
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