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神島化学工業(4026)・方針年間配当を1株49円に増額直近の業績予想の修正(2026-09-10)では「再掲」

長期的に安定した配当の継続

FY2016に初出。38回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-09-10。

38記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-03-112016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-10前進s.kabutan.jp

    「年間配当は前期比3円増の52円に増配となる。」

    2027年4月期の年間配当予想が52円と公表され、前期実績から3円増額された。
  2. 2026-09-10再掲業績予想の修正

    「当社は、株主のみなさまへの利益還元を重要な経営課題のひとつと認識しており、配当につきましては、長期的に安定的な配当の継続を基本に、各期の利益水準、配当性向、及び将来に向けた内部留保の確保等を総合的に勘案し、株主のみなさまに利益還元する方針としております。」

    長期的に安定的な配当の継続を基本とする方針が、配当予想の説明で再掲された。
  3. FY2026年間配当を1株49円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案のうえ1株当たり26円の配当を実施いたします。この結果、当事業年度の年間配当金は、1株当たり49円となります。」

    長期的に安定的な配当を基本とする方針を維持し、期末配当26円、中間配当23円、年間配当49円となった。前期の年間配当44円から5円増額している。
  4. FY2026-H1中間配当を1株23円に増額有価証券報告書

    「2025年12月10日開催の取締役会 普通株式 208 23 2025年10月31日 2026年1月13日 利益剰余金」

    第110期の中間配当を総額208百万円、1株当たり23円と決議した。前中間期の1株当たり22円から増額している。
  5. FY2025年間配当を1株44円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり22円の配当を実施いたします。この結果、当事業年度の年間配当金は、1株当たり44円となります。」

    長期的に安定的な配当を基本とする方針を維持し、期末配当22円、年間配当44円となった。前期の年間配当42円から増額している。
  6. FY2025-H1中間配当を1株22円に増額有価証券報告書

    「中間配当金の総額             199百万円 1株当たりの中間配当金          22円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2025年1月14日」

    第109期の中間配当を1株当たり22円、総額199百万円と決議した。前中間期の1株当たり21円から増額している。
  7. FY2024年間配当を1株42円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり21円の配当を実施いたします。この結果、当事業年度の年間配当金は、1株当たり42円となります。」

    長期的に安定的な配当を基本とする方針を維持しつつ、期末配当21円、中間配当21円、年間配当42円となった。
  8. FY2024-Q2中間配当を1株21円に増額有価証券報告書

    「2023年12月12日開催の取締役会において、第108期(2023年5月1日から2024年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 中間配当金の総額             190百万円 1株当たりの中間配当金          21円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2024年1月15日」

    第108期の中間配当を総額190百万円、1株当たり21円と決議した。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年7月21日開催 定時株主総会 普通株式 180 20 2023年4月30日 2023年7月24日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり20円、総額180百万円を実施したことを記載している。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は示されていない。
  10. FY2023年間配当を1株40円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり20円の配当を実施いたします。この結果、当事業年度の年間配当金は、1株当たり40円となります。」

    長期的に安定的な配当を基本とする方針を維持しつつ、期末配当20円、中間配当20円、年間配当40円を実施した。前期の年間配当36円から増額している。
  11. FY2023-Q2中間配当を1株20円で決議有価証券報告書

    「2022年12月12日開催の取締役会において、第107期(2022年5月1日から2023年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 中間配当金の総額             180百万円 1株当たりの中間配当金          20円00銭」

    第107期の中間配当を総額180百万円、1株当たり20円と決議した。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年7月15日開催 定時株主総会 普通株式 162 18 2022年4月30日 2022年7月19日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり18円、総額162百万円を実施したことを記載している。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は示されていない。
  13. FY2022年間配当を1株36円に増額有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり18円の配当を実施いたします。この結果、当事業年度の年間配当金は、1株当たり36円となります。」

    長期的に安定的な配当を基本とする方針を維持しつつ、期末配当18円、年間配当36円を実施した。
  14. FY2022-Q2中間配当を1株18円で決議有価証券報告書

    「2021年12月10日開催の取締役会において、第106期(2021年5月1日から2022年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 中間配当金の総額             162百万円 1株当たりの中間配当金          18円00銭」

    第106期の中間配当を総額162百万円、1株当たり18円と決議した。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年7月16日 定時株主総会 普通株式 183 20 2021年4月30日 2021年7月19日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として1株当たり20円、総額183百万円を実施した。長期的に安定した配当を基本とする方針に変更はない。
  16. FY2021年間配当を増額有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり20円の配当を実施いたします。この結果、当期の年間配当金は、1株当たり30円となります。」

    長期的に安定した配当を基本とする方針を維持しつつ、年間配当金は1株当たり30円となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年12月10日開催の取締役会において、第105期(2020年5月1日から2021年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額             91百万円 1株当たりの中間配当金          10円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   2021年1月12日」

    第105期中間配当として総額91百万円、1株当たり10円を決議・実施した。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は示されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年12月10日開催の取締役会において、第105期(2020年5月1日から2021年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額             91百万円 1株当たりの中間配当金          10円00銭」

    第105期中間配当を総額91百万円、1株当たり10円と決議した。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年7月17日 定時株主総会 普通株式 91 10 2020年4月30日 2020年7月20日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり10円、総額91百万円を実施したことを記載している。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は示されていない。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第104期(2019年5月1日から2020年4月30日まで)中間配当について、2019年12月11日開催の取締役会において、2019年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額             91百万円 1株当たりの中間配当金          10円00銭」

    第104期中間配当として総額91百万円、1株当たり10円を実施したことを再掲している。安定配当方針の変更は示されていない。
  21. FY2020-Q2中間配当を1株10円で決議有価証券報告書

    「2019年12月11日開催の取締役会において、第104期(2019年5月1日から2020年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額             91百万円 1株当たりの中間配当金          10円00銭」

    第104期の中間配当を総額91百万円、1株当たり10円と決議した。長期的に安定した配当を基本とする方針の変更は記載されていない。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年7月19日 定時株主総会 普通株式 91 10 2019年4月30日 2019年7月22日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり10円、総額91百万円を実施したことを記載している。安定配当方針の変更は示されていない。
  23. FY2019年間配当は前期比減少有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり10円の配当を実施いたします。この結果、当期の年間配当金は、1株当たり20円となります。」

    長期的に安定した配当を基本とする方針を維持し、年間配当は1株当たり20円となった。前期の24円には創業100周年記念配当4円が含まれていた。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間(自 平成30年5月1日 至 平成31年1月31日)」

    当第3四半期累計期間の配当金支払額として、平成30年7月20日決議分の1株当たり10円と、平成30年12月12日決議分の1株当たり10円を記載している。安定配当方針の変更は示されていない。
  25. FY2019-Q2中間配当を1株10円で決議有価証券報告書

    「中間配当 平成30年12月12日開催の取締役会において、第103期(平成30年5月1日から平成31年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。 中間配当金の総額             91百万円 1株当たりの中間配当金          10円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成31年1月15日。」

    第103期の中間配当を1株当たり10円、総額91百万円と決議した。安定配当方針の変更は記載されていない。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年7月20日 定時株主総会 普通株式 91 10 平成30年4月30日 平成30年7月23日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり10円、総額91百万円を実施したことを記載している。安定配当方針の変更は示されていない。
  27. FY2018年間増配、配当性向目標は再掲なし有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、1株当たり10円の配当を実施いたします。この結果、当期の年間配当金は、既に実施済みの創業100周年記念配当4円を含む中間配当金14円と合わせ、前期の実績と比較して4円増配の1株当たり24円となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当金は前期比4円増配の24円となった。前期に記載された3年後の配当性向25%目標は本 filing では再掲されていない。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金の総額            1億28百万円 1株当たりの中間配当金         14円00銭 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成30年1月15日」

    第102期中間配当として1株当たり14円を実施したことを改めて記載している。安定配当方針および配当性向25%目標の変更は記載されていない。
  29. FY2018-Q2中間配当額を増額有価証券報告書

    「平成29年12月12日開催の取締役会において、第102期(平成29年5月1日から平成30年4月30日まで)の中間配当につき、次のとおり決議いたしました。中間配当金の総額            1億28百万円 1株当たりの中間配当金         14円00銭」

    第102期の中間配当を1株当たり14円と決議した。従来の安定配当方針および3年後の配当性向25%目標の変更は記載されていない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年7月21日 定時株主総会 普通株式 118 13 平成29年4月30日 平成29年7月24日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当として、1株当たり13円の配当を実施したことを記載している。安定配当方針の変更はない。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「利益還元に関しては、平成29年6月に発表いたしました中期経営計画において、3年後に配当性向25%を目標としております。当事業年度の期末配当金につきましては、上記の当社配当方針と過去の還元実績を勘案の上、実施済の中間配当7円に加えて、期末配当金は13円となりました。これにより当事業年度の年間配当金は1株当たり20円となります。」

    従来の安定配当方針に加え、中期経営計画で3年後の配当性向25%という数値目標を設定した。年間配当金は1株当たり20円となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当金の総額            64百万円 1株当たりの中間配当金         7円00銭」

    中間配当1株当たり7円の支払いを改めて記載しており、長期的に安定した配当を継続する方針の変更はない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当金の総額            64百万円 1株当たりの中間配当金         7円00銭」

    平成28年12月12日開催の取締役会で、1株当たり7円の中間配当を決議した。安定配当を基本とする方針自体の変更は記載されていない。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、長期的に安定的な配当の継続を基本に、各期の利益水準、配当性向、及び将来に向けた内部留保の確保等を総合的に勘案し、株主のみなさまに利益還元する方針としております。」

    利益水準、配当性向、内部留保を総合的に勘案する株主還元方針を示している。
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