多木化学(4025)・施策実績引用
ショッピングセンターのリニューアル
FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ショッピングセンターの大規模リニューアル4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「不動産事業は、電子商取引が台頭する中、ショッピングセンターの収益性を維持するため、大規模なリニューアルを実施し、完了しました。」
前期から実施していたショッピングセンターの大規模リニューアルが完了した実績として引用されている。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「提出会社 本社 兵庫県加古川市 不動産 ショッピングセンター リニューアル 令和4年5月」
令和4年4月完了予定として開示されていたショッピングセンターのリニューアルが、令和4年5月に完成した。 - FY2021前進有価証券報告書
「不動産事業は、電子商取引が台頭する中、ショッピングセンターの収益性を維持するため、大規模なリニューアルを実施しました。」
ショッピングセンターの大規模リニューアルが実施段階に進み、当期の建物等取得額1,996百万円などの投資実績が計上された。完了予定は令和4年3月であり、当期末時点では計画全体の完了とは扱わない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ショッピングセンターの賃料収入が、リニューアル工事に伴い減少したことなどにより」
ショッピングセンターのリニューアル工事が継続し、賃料収入への影響も継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ショッピングセンターの賃料収入が、リニューアル工事に伴い減少したことなどにより」
前期に計画されたショッピングセンターのリニューアル工事が継続して実施され、賃料収入への影響が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「ショッピングセンターの賃料収入が、リニューアル工事に伴い減少したことなどにより」
前期に計画されたショッピングセンターのリニューアルについて、工事に伴う賃料収入減少が実績として現れ、計画が実施段階に入ったことが示されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「提出会社 本社 兵庫県加古川市 不動産 ショッピングセンター リニューアル 2,651 - 自己資金 令和3年1月 令和4年4月」
ショッピングセンターについて、投資総額26億51百万円、令和3年1月着手・令和4年4月完了予定のリニューアル計画が初めて具体化された。