多木化学(4025)・施策達成
千葉工場の超高塩基度ポリ塩化アルミニウム製造設備増強
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
千葉工場の超高塩基度ポリ塩化アルミニウム製造設備増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2達成有価証券報告書
「提出会社 千葉工場 千葉県市原市 化学品 超高塩基度ポリ塩化アルミニウム製造設備増強 令和4年6月」
令和4年2月完了予定として開示されていた千葉工場の超高塩基度ポリ塩化アルミニウム製造設備増強が、令和4年6月に完成した。 - FY2021前進有価証券報告書
「超高塩基度ポリ塩化アルミニウムの増販に向けては、生産能力増強に関する課題を解決し、増産体制を整えました。」
千葉工場の設備増強計画が残る一方、増販に向けた生産能力増強上の課題を解決し、増産体制を整えた。 - FY2020初出有価証券報告書
「提出会社 千葉工場 兵庫県市原市 化学品 超高塩基度ポリ塩化アルミニウム製造設備増強 270 0 自己資金 令和2年9月 令和4年2月」
千葉工場で投資総額270百万円、令和4年2月完了予定の超高塩基度ポリ塩化アルミニウム製造設備増強計画が初めて開示された。