ラサ工業(4022)・目標悪化
2033年までの温室効果ガス30%削減
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「温室効果ガス削減目標:2033年までに温室効果ガス排出量30%相当の削減活動を実施(2021年度比 Scope1及び2)」「2021年度 20,929 2023年度 20,338 2024年度 21,378」
2033年までに30%相当を削減する目標を継続する一方、Scope1+2排出量は2023年度の20,338t-CO2から2024年度は21,378t-CO2へ増加した。会社は生産量増加に伴うScope1排出量増加を理由としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「温室効果ガス削減目標:2033年までに温室効果ガス排出量30%削減(2021年度比Scope1及び2)」「削減に向けた取り組みとして、再生可能エネルギーへの電力切替、設備効率化、太陽光パネル導入等を行っており」
2033年までにScope1・2排出量を30%削減する目標について、基準年度20,929t-CO2に対し2023年度20,338t-CO2の実績と、再生可能エネルギー切替・設備効率化・太陽光パネル導入の手段を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「温室効果ガス削減目標:2033年までに温室効果ガス排出量30%削減(2021年度比Scope1~2)」
Scope1及びScope2について、2021年度比で2033年までに温室効果ガス排出量を30%削減する目標を初めて数値で開示した。