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スタメン(4019)・事実再掲

子会社を有しない単体会社

FY2021-Q3に初出。12回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    当社グループの事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないとして、既存の連結グループ構成を維持している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    当社グループの事業内容および主要な関係会社に重要な変更・異動はないとして、既存の連結グループ構成を維持している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」

    主要な関係会社に異動はないとして、既存の連結グループ構成を維持している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 2社 株式会社STAGE、株式会社スタジアム 非連結子会社の数 1社 株式会社QualityStart」

    株式会社STAGEと株式会社スタジアムを連結子会社、株式会社QualityStartを非連結子会社とする構成を維持している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、2023年1月に株式会社スタジアム(連結子会社)及び株式会社QualityStart(非連結子会社)を設立したことに伴い、当社の関係会社は子会社が2社増加しております。この結果、2023年6月30日現在では、当社グループは、当社、連結子会社2社、非連結子会社1社より構成されることとなりました。」

    株式会社スタジアムを連結子会社、株式会社QualityStartを非連結子会社とするグループ構成を維持している。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、2023年1月に株式会社スタジアム(連結子会社)及び株式会社QualityStart(非連結子会社)を設立したことに伴い、当社の関係会社は子会社が2社増加しております。この結果、2023年3月31日現在では、当社グループは、当社、連結子会社2社、非連結子会社1社より構成されることとなりました。」

    株式会社スタジアムを連結子会社として連結範囲に含め、株式会社QualityStartは非連結子会社とする構成となった。2023年3月末時点で連結子会社2社、非連結子会社1社のグループ構成を開示している。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度から株式会社STAGEを連結の範囲に含めております。これは、株式会社STAGEの重要性が増加したことにより、連結の範囲に含めることとしたものであります。」

    2021年10月設立の株式会社STAGEについて、重要性の増加を理由に2022年12月期から連結範囲に含め、単体会社から連結グループへ開示構造を変更した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2021年10月に子会社である株式会社STAGEを設立いたしましたが、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    株式会社STAGEを設立済みである一方、重要性が乏しいとして四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は2021年10月に子会社である株式会社STAGEを設立いたしましたが、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    株式会社STAGEを設立済みである一方、重要性が乏しいとして四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2021年10月に子会社である株式会社STAGEを設立いたしましたが、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、四半期連結財務諸表は作成しておりません。」

    株式会社STAGEを設立済みである一方、重要性が乏しいとして四半期連結財務諸表を作成しない扱いを継続している。
  11. FY2021子会社設立・非連結化有価証券報告書

    「当社は2021年10月に子会社である株式会社STAGEを設立いたしましたが、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)第5条第2項により、当社では、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目から見て、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を誤らせない程度に重要性が乏しいものとして、連結財務諸表は作成しておりません。」

    従来の子会社なしという状態から、2021年10月に100%子会社の株式会社STAGEを設立した。重要性が乏しいとして非連結の扱いを継続している。
  12. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。」

    子会社がないため、四半期連結財務諸表を作成していないと開示している。
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