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業績予想の修正4019スタメン情報通信・サービスその他

2025年12月期中間連結会計期間の業績予想と実績との差異に関するお知らせ

2025年12月期中間連結会計期間の実績が、2025年2月14日に公表した中間期予想を上回った。売上高は5.9%増、営業利益・経常利益・中間純利益は260.0%以上の大幅な上振れとなった。

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規模
278.9
%(親会社株主に帰属する中間純利益の増減率)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2025年12月期・中間連結会計期間前回予想の公表 2025年2月14日
売上高1,617→1,713百万円
+5.9%
営業利益30→108百万円
+260.0%
経常利益30→112百万円
+273.0%
親会社株主に帰属する当期純利益19→72百万円
+278.9%
1株当たり当期純利益2.24→8.22円 銭
+267.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

広告宣伝及び展示会出展等のマーケティング活動や、金融機関および多様なパートナー企業との連携を通じた販路拡大・ビジネスマッチングに注力した結果、従業員エンゲージメント事業「TUNAG(ツナグ)」の新規顧客導入が順調に伸長したため。

前期実績売上高 1,230百万円 / 営業利益 8百万円 / 経常利益 9百万円 / 親会社株主に帰属する中間純利益 △19百万円 / 1株当たり中間純利益 △2.30円 / 対象 2024年12月期中間期
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,617百万円 → 1,713百万円(+5.9%)
営業利益30百万円 → 108百万円(+260.0%)
経常利益30百万円 → 112百万円(+273.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益19百万円 → 72百万円(+278.9%)
1株当たり当期純利益2.24円 銭 → 8.22円 銭(+267.0%)
対象決算期2025年12月期
対象期間中間連結会計期間
前回予想の公表日2025年2月14日
前期実績売上高 1,230百万円 / 営業利益 8百万円 / 経常利益 9百万円 / 親会社株主に帰属する中間純利益 △19百万円 / 1株当たり中間純利益 △2.30円 / 対象 2024年12月期中間期
修正の理由広告宣伝及び展示会出展等のマーケティング活動や、金融機関および多様なパートナー企業との連携を通じた販路拡大・ビジネスマッチングに注力した結果、従業員エンゲージメント事業「TUNAG(ツナグ)」の新規顧客導入が順調に伸長したため。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

広告宣伝や展示会出展などのマーケティング活動、金融機関・パートナー企業との連携による販路拡大やビジネスマッチングに注力した結果、「TUNAG」の新規顧客導入が順調に伸長したため。

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