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業績予想の修正4019スタメン情報通信・サービスその他

2024年12月期 連結業績予想の上方修正に関するお知らせ

2024年12月期の通期連結業績予想を上方修正し、売上高に加えて営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も引き上げた。特に利益予想の増額幅が大きく、純利益は2百万円から50百万円となった。

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修正された予想

2024 年 12 月期・通期前回予想の公表 2024 年2月 14 日
売上高2,485→2,600百万円
+4.6%
営業利益29→100百万円
+244.8%
経常利益28→100百万円
+257.1%
親会社株主に帰属する当期純利益2→50百万円
+2,400.0%
1株当たり当期純利益0.23→5.72円 銭
+2,380.0%

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修正の理由

マーケティング活動や金融機関との提携による販路拡大により「TUNAG」の新規顧客導入が順調に伸長し、売上高が当初予想を上回る見通しとなった。一方、開発人員の採用計画が当初想定を下回り、採用教育費および人件費の増加が抑制されたため、利益面も当初予想を上回る見通しとなった。

前期実績売上高 1,879百万円、営業利益 164百万円、経常利益 162百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 125百万円、1株当たり当期純利益 14.63円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,485百万円 → 2,600百万円(+4.6%)
営業利益29百万円 → 100百万円(+244.8%)
経常利益28百万円 → 100百万円(+257.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益2百万円 → 50百万円(+2,400.0%)
1株当たり当期純利益0.23円 銭 → 5.72円 銭(+2,380.0%)
対象決算期2024 年 12 月期
対象期間通期
前回予想の公表日2024 年2月 14 日
前期実績売上高 1,879百万円、営業利益 164百万円、経常利益 162百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 125百万円、1株当たり当期純利益 14.63円
修正の理由マーケティング活動や金融機関との提携による販路拡大により「TUNAG」の新規顧客導入が順調に伸長し、売上高が当初予想を上回る見通しとなった。一方、開発人員の採用計画が当初想定を下回り、採用教育費および人件費の増加が抑制されたため、利益面も当初予想を上回る見通しとなった。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力サービス「TUNAG」の新規顧客導入が順調に伸び、売上高が当初予想を上回る見通しとなった。また、開発人員の採用計画が想定を下回り、見込んでいた採用教育費および人件費の増加が抑制された。

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