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2022年12月期 決算短信[日本基準](連結)

2022年12月期は連結決算の初年度として、売上高1,300百万円、営業利益131百万円を計上した。2023年12月期は売上高1,750百万円、営業利益150百万円を計画し、年間配当4円を初めて予想している。

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規模
34.6
%(売上高の通期予想の対前期増減率)
書きぶり
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この期間の実績

通期2022年1月1日〜2022年12月31日連結日本基準
売上高1,300百万円
営業利益131百万円
経常利益132百万円
純利益(親会社株主帰属)99百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益11.78円
売上高営業利益率10.1%
期末の財政状態
総資産1,533百万円
うち純資産 1,031 百万円自己資本比率 66.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+162
投資+136
財務-5
純増減+293

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高834百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,750百万円(前年比 +34.6%)
営業利益150百万円(前年比 +14.5%)
経常利益150百万円(前年比 +13.6%)
純利益122百万円(前年比 +23.2%)
年間配当予想0円 → 4円
配当性向27.5%
株主還元方針必要な内部留保を確保しつつ、安定的・継続的な配当を実施する
業績の増減要因

Webマーケティングの強化、Web商談の活用、利用企業向けオンラインイベントなどのカスタマーサクセス強化によりTUNAGが成長。FANTSは運用コミュニティ数が減少した一方、平均MRRが増加。人材紹介事業は市場開拓・知名度向上のための成長投資コストが先行。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社STAGE / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本金610,400,000円を560,400,000円減少して50,000,000円とし、その他資本剰余金131,340,050円を繰越利益剰余金に振り替えて欠損填補する議案を株主総会に付議することを決議
減価償却費19,690千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数8,456,000
期末自己株式数24
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年12月31日
売上高1,300百万円
営業利益131百万円
経常利益132百万円
親会社株主に帰属する当期純利益99百万円
1株当たり当期純利益11.78円
売上高営業利益率10.1%
自己資本比率当期末 66.3% / 前期末 非開示
総資産1,533百万円
純資産1,031百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー162百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー136百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-5百万円
現金及び現金同等物期末残高834百万円
通期業績予想売上高 1,750百万円(前年比 +34.6%) / 営業利益 150百万円(前年比 +14.5%) / 経常利益 150百万円(前年比 +13.6%) / 純利益 122百万円(前年比 +23.2%)
年間配当予想0円 → 4円
配当性向27.5%
株主還元方針必要な内部留保を確保しつつ、安定的・継続的な配当を実施する
減価償却費19,690千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社STAGE / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本金610,400,000円を560,400,000円減少して50,000,000円とし、その他資本剰余金131,340,050円を繰越利益剰余金に振り替えて欠損填補する議案を株主総会に付議することを決議
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数8,456,000
期末自己株式数24
業績の増減要因Webマーケティングの強化、Web商談の活用、利用企業向けオンラインイベントなどのカスタマーサクセス強化によりTUNAGが成長。FANTSは運用コミュニティ数が減少した一方、平均MRRが増加。人材紹介事業は市場開拓・知名度向上のための成長投資コストが先行。
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TUNAGの継続的な高成長、エンタープライズ向け営業・販売パートナー開拓・広告プロモーションの強化、FANTSの体制強化、グループ各社の事業立ち上げを成長要因としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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