MITホールディングス(4016)・施策削除
提携企業とのレベニューシェアによるストックビジネス拡大
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
レベニューシェアによる連動型収益モデル8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「Wisebookは、近年のデジタル化に伴う紙媒体の電子化サービスとして、電子書籍化サービス、社内文書管理サービス、教育現場での電子教科書への対応など、将来的に様々なビジネスセグメントで大きな需要が見込まれるマーケットにおいて高い評価を受けております。」
当年度の事業内容ではWisebookのクラウド・オンプレミス提供は記載されているが、提携企業とのレベニューシェアによるサービス開始についての記載はない。 - FY2020初出有価証券報告書
「提携企業とのレベニューシェアによるサービス開始により、ストックビジネス拡大による売上が増加しました。」
提携企業との収益分配型サービスを開始し、デジタルマーケティングの売上増加につなげている。