MITホールディングス(4016)・目標再掲
中小規模事業者向けシステム化コンサルティングの拡大
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中小企業・個人事業主向け顧客基盤の拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「大手システムインテグレーターでは対応できない多くの中小規模事業者に向けて、生産性向上につながるシステム化コンサルティングサービスの提供を行っております。」
中小規模事業者向けのシステム化コンサルティング提供を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「大手システムインテグレーターでは対応できない多くの中小規模事業者に向けて、生産性向上につながるシステム化コンサルティングサービスを提供し、事業拡大を目指して参ります。」
中小規模事業者向けのシステム化コンサルティングを事業拡大の手段とする方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「大手システムインテグレーターでは対応できない多くの中小規模事業者に向けて、生産性向上につながるシステム化コンサルティングサービスを提供し、事業拡大を目指して参ります。」
中小規模事業者向けシステム化コンサルティングを事業拡大の機会とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「大手システムインテグレーターでは対応できない多くの中小規模事業者に向けて、生産性向上につながるシステム化コンサルティングサービスを提供し、事業拡大を目指して参ります。」
中小規模事業者向けのシステム化コンサルティングを事業拡大の手段とする方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「大手システムインテグレーターでは対応できない多くの中小規模事業者に向けて、生産性向上につながるシステム化コンサルティングサービスを提供し、事業拡大を目指して参ります。」
既存の大手顧客基盤とは別に、中小規模事業者へのコンサルティングを成長機会としている。