MITホールディングス(4016)・施策再掲
内部監査・内部通報・監査役連携による統制強化
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「内部監査室と監査役及び会計監査人との間で、三様監査会議を四半期に1度開催しており、監査活動全般について情報共有及び意見交換を行う」
内部監査室、監査役、会計監査人の三様監査会議と定期的な情報交換による監査連携を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、内部監査室、会計監査人と連携をとりながら監査の実効性、有効性を高めており、内部監査室とは月に1度会計監査人とは最低四半期に1度以上意見交換を行っております。」
内部監査室、監査役、会計監査人の定期的な情報交換と三様監査会議による連携を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部監査室、会計監査人と連携をとりながら監査の実効性、有効性を高めており、内部監査室とは月に1度会計監査人とは最低四半期に1度以上意見交換を行っております。」
内部監査室、監査役、会計監査人の連携を継続し、監査役会は当事業年度に13回開催され、全監査役が全回出席している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査室、監査役は定期的に会計監査人との情報交換等により緊密に連携をとっております。」
内部監査室、監査役、会計監査人の連携を継続している。監査役会は当年度17回の出席実績が示され、内部監査室とは月1回、会計監査人とは最低四半期に1回以上の意見交換を行っている。 - FY2020初出有価証券報告書
「内部監査室及び会計監査人と随時情報交換や意見交換を行うほか、定期的に三者によるミーティングを行うなど連携を密にし、監査機能の向上を図っております。」
代表取締役直轄の内部監査室、監査役会、会計監査人の連携に加え、内部通報制度とフォローアップ監査を整備している。