Komori
ペイクラウドホールディングス(4015)・施策前進

Spark AR向けコンテンツ制作ビジネス

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 420212022: 320222023: 020232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、ARサービスにおきましては、安価にARが体験できるフォトフレームプランの販売を開始し、積極的なWEB広告配信を行った結果、新たな業界からの受注につながりました。」

    ARサービスで新たなフォトフレームプランの販売とWEB広告配信を開始し、新たな業界からの受注につながった。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、同サービスの当第3四半期累計期間の売上高は29,519千円(前年同四半期比15.2%減)、セグメント利益は7,905千円(前年同四半期は13,590千円の損失)となりました。」

    ARサービスは売上高が前年同四半期比で減少する一方、前年同四半期の損失から利益となる状態が続いている。
  3. FY2022-Q2売上減・黒字継続有価証券報告書

    「その結果、同サービスの当第2四半期累計期間の売上高は22,045千円(前年同四半期比16.8%減)、セグメント利益は6,634千円(前年同四半期は6,218千円の損失)となりました。」

    ARサービスは売上高が前年同期比で減少した一方、前年同期のセグメント損失から6,634千円の利益となり、黒字を継続している。食品や映画の販促プロモーションを提案した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、同サービスの当第1四半期累計期間の売上高は11,478千円(前年同期比29.9%増)、セグメント利益は5,005千円(前年同期は7,179千円の損失)となりました。」

    ARサービスは売上高が前年同期比29.9%増加し、前年同期のセグメント損失から5,005千円の利益に転じた。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「「その他の事業」のARサービスでは、既存の「ARAPPLI」並びに米国Meta社(旧Facebook社)が提供する「Facebook」及び「Instagram」上で提供する「Spark AR」のコンテンツ制作等の受注を推進いたしましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響によるイベントの中止等により、売上高は伸び悩みました。」

    Spark ARを含むARコンテンツ制作の受注推進を継続している一方、イベント中止等により売上高が伸び悩む状況も継続している。
  6. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「「その他の事業」のARサービスでは、米国Facebook社が展開する「Spark AR」向けのコンテンツ制作ビジネスの営業活動を行いましたが、オリンピック関連案件の中止等により、若干苦戦を強いられている状況です。」

    前四半期に売上高が堅調に推移しているとされた状態から、オリンピック関連案件の中止等により苦戦する状況へ変化した。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「その他の事業」のARサービスでは、引き続き米国Facebook社が展開する「Spark AR」向けのコンテンツ制作ビジネスの営業活動を行いました。「Spark AR」の周知が進んだこともあり、売上高は堅調に推移しております。」

    Spark ARの周知が進み、前四半期に記載された受注の伸び悩みから、売上高が堅調に推移する状態へ変化した。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「その他の事業のARサービスでは、主に米国Facebook社が展開する「Spark AR」向けのコンテンツ制作ビジネスの営業活動を行いましたが、新型コロナウイルス感染拡大に伴う各種イベントの延期や中止の影響を受け、受注が伸び悩みました。」

    ARサービスにおける具体的な対象プラットフォームとコンテンツ制作ビジネスを記載している。
一緒に動いた変遷

「キャッシュレス事業の顧客・利用規模拡大」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3★1
  1. ★この変遷
  2. 1キャッシュレス事業の顧客・利用規模拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ペイクラウドホールディングスの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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